ママ活熟女は金を積んで、僕にどんなことでもさせた
「君みたいな子、ずっと探してたの」 最初にそう言ったのは、五十代後半の女だった。 年齢の割に艶やかで、香水と口紅の匂いが混ざっていた。 ママ活アプリで知り合って、初回の報酬は3万円。 それだけで、手を握られたり、太も … 続きを読む
「君みたいな子、ずっと探してたの」 最初にそう言ったのは、五十代後半の女だった。 年齢の割に艶やかで、香水と口紅の匂いが混ざっていた。 ママ活アプリで知り合って、初回の報酬は3万円。 それだけで、手を握られたり、太も … 続きを読む
祖母の部屋には、昔から独特の匂いがあった。 古びた畳と、乾いた石鹸の香りと、どこか女の人の奥から滲むような匂い。 「……よく来たね。大きくなったねえ」 しわくちゃの手に頬を撫でられた時、変な気分になった。 その手は驚く … 続きを読む
正直、裏アカの出会いなんてヤリモクばっかだろって思ってた。けど、まさかあんなに地雷っぽいのにドタイプの子にホテルで襲われるなんて、想像もしてなかった。 その日、俺はTwitterの裏アカでエロ垢漁ってた。アイコンは加工盛 … 続きを読む
「先輩、動かないで。…めんどいから、こっちがする。」 放課後の教室。誰もいなくなった静かな空間で、制服姿のギャル後輩・みおに押し倒された。無愛想でタメ口、あんまり喋らないタイプだったのに、俺の膝にまたがってきたときの目は … 続きを読む
「おじさん、ほんとにエロいね。顔に出すとこ、撮ってもいい?」俺の膝の上にまたがりながら、あのメスガキはにやにやしていた。 オフ会で初めて会ったとき、正直子どもかと思った。身長は150センチあるかないか、ぺたんこ胸に真っ白 … 続きを読む
あの子と出会ったのは、なんてことないナンパアプリだった。プロフィールの写真は、目元を伏せたロリっぽい顔と、首から下だけの全裸の自撮り。正直、顔がちゃんと写ってなかったら会う気にはならなかったけど、「会いたい」って連絡して … 続きを読む
幼馴染の真白は、小さい頃から一緒に遊んでたけど、最近なんか雰囲気が変わってきてた。 身長は低くて、胸もぺったんこ。顔も童顔で子供っぽいのに、妙に色気があるというか…目が合うとドキッとすることが増えてた。 その日、うちに遊 … 続きを読む
夏休みで帰省してきた姪の結衣は、小学生みたいなロリ体型で、だけどもう高校に上がったばかりらしい。 あどけない顔に反して、部屋着のタンクトップからは細くて白い肩が覗いていて、短パンの隙間からのぞく太ももに、どうしても視線が … 続きを読む
部屋に入った瞬間、あの独特な甘酸っぱい匂いが鼻をついた。洗ってない体の臭いというより、なんていうか、生々しい女の匂い。あいつが居るだけで、空気が濡れていくみたいに感じて、正直それだけで勃起しそうになった。 ソファでゲーム … 続きを読む
「ちょっと買い物行ってくるから、留守番お願いね〜」 母が出かけた直後、リビングに残ったのは、母の親友――綾さんと俺、ふたりきりだった。 「……あの子、ほんと可愛い子に育ったね。お母さんが自慢するのもわかるわ」 綾さんはソ … 続きを読む
「……え?」 彼女を見た瞬間、心臓が跳ねた。画面でしか知らなかった“出会い系で知り合った女”が、目の前でコートのフードを下ろした――その顔に、見覚えがありすぎた。 「……〇〇君…だよね?」 声も忘れられなかった。高校の時 … 続きを読む
最初はただの介護の仕事だった。 大学を出て、資格を取って、地元の老人介護施設「○○〇苑」に就職したのが2年前。 最初の1ヶ月は、排泄介助と体位交換だけで毎日が精一杯だった。 でも──この施設には、誰も教えてくれなかった“ … 続きを読む
──彼女と初めての夜を過ごす日が、ついに来た。 「本当に…するの?」 小さな声。ベッドの端で座る彼女は、シャツの裾をぎゅっと握っていた。 小柄で華奢、つるつるのパイパンに、Aカップの小さな胸。顔立ちも童顔で、まるで子供み … 続きを読む
「◯◯くん、今日も汗かいてるねぇ〜♡」 スーパーの品出しのバイト中、パートの五十嵐さんはいつもやたら距離が近かった。 巨乳が制服越しに腕や背中に当たる。腰に手を添えてきたり、耳元でしゃべってきたり──最初はただのノリのい … 続きを読む
あれはちょっと前、出張先のホテルで飲み過ぎてフラフラになってた時のこと。たまたま近くのバーで隣に座った女性がいて、話しかけたら妙に色っぽくてさ。年齢はたぶん40代後半くらい。細身なんだけど、胸もお尻もちゃんとあって、なに … 続きを読む
最初に会ったとき、「え、小学生?」って本気で思った。実年齢を聞いてびっくり。二十歳だって、免許証まで見せてくれて。 身長は145センチくらいで、胸はほとんど膨らんでない。服の下から見えた鎖骨とか細い二の腕が、なんとも言え … 続きを読む
高校の頃の友達、翔太んちには、何度か泊まったことがある。両親が離婚してて、母親と二人暮らし。正直、そのお母さんがちょっとタイプだった。 40代前半で、髪はゆるく巻いてて、家の中でも化粧してるタイプ。胸も大きくて、しゃがん … 続きを読む
あの日、俺は終電を逃してコンビニのイートインに座っていた。明日も朝早いけど、タクシー代をケチったせいで時間を潰すしかなかった。 そんなときだった。 店の隅のベンチに、小さく丸まった女の子がいた。ジャージにパーカー、すっぴ … 続きを読む