閉経を迎えて、私は本当の獣になった。

去年、あがりを迎えた。女としての期限が切れたみたいで、最初は少し寂しかった。でも、ある時気づいたの。「あぁ、もう、何も気にしなくていいんだ」って。 避妊も、周期も、将来の不安も。全部放り出して、ただ自分の快楽のためだけに … 続きを読む

人妻おばさん

隣に住んでる40代の佳奈さん。旦那は単身赴任中で、いつも庭の手入れをしたり、洗濯物を干したりしてる、いわゆる「普通のおばさん」なんだけど、身体つきがエロいんだよ。 その日、俺はわざと薄手のスウェットパンツを履いて、下着は … 続きを読む

あなたの匂いで、イッてしまった

「……あぁ、やば……これ……匂いだけで……っ」 鼻に近づけた瞬間、もう腰が抜けそうだった。彼の──洗ってないままのトランクス。クローゼットの奥で見つけた、それを、私は震える指でそっと取り出して……顔を埋めた。 汗と皮脂と … 続きを読む

口に出せないまま、奥に届いた

「……もう、だめ……」 脚が震えて、何度もベッドシーツを握った。押し当てられたお腹の奥が、ぐりぐりと圧されるたびに、言葉にならない甘い悲鳴が、喉の奥から溢れていく。 夫とは、もうずっとしてなかった。最後に抱かれた夜のこと … 続きを読む

管理人さんの部屋で、二週間だけの秘密──初めて“女”を知った夏

マンションの管理人さん――子供の頃から挨拶くらいはしていたけど、大人になって初めて、その人を“女”として意識するとは思わなかった。 大学に入って一人暮らしを始めた夏、母が「何かあったらすぐ管理人さんに頼るのよ」としつこく … 続きを読む

公園の片隅で始まった人妻との関係

彼女と知り合ったのは、近所の公園だった。お互い、子供を連れて遊びに来ていて、自然と話すようになった。 「…うちの子、すごく人見知りで…」 「うちもそうですよ。でも、二人で遊んでるの、見てると可愛いですよね」 そんな他愛の … 続きを読む

人妻の私のリアルな自慰体験

──子どもが寝た夜の台所。私は、ただ“女”に戻りたかった。 夫とは、もう数ヶ月触れてない。キスも、抱きしめ合うこともなくなった。「母親」としては生きているけど、「女」としては、ずっと死んでる気がしてた。 冷蔵庫の音だけが … 続きを読む

勤務中の事務所で、下着を濡らしてイった人妻の私

「奥さん、あれ今日も持ってきてるの?」 出社してすぐ、彼にだけ聞こえるようにそう囁かれた。私は小さく笑って頷いた。誰にも気づかれないように、机の下で太ももを閉じたまま。 「バイブ、挿れてるの?」 ――そう聞かれた瞬間、指 … 続きを読む

義父に抱かれました。―母がいない昼下がり、私は声を殺して腰を振った。

母が再婚して3年。私は当時の夫と離婚して、ひとり娘を連れて実家に戻った。 お義父さん──俊哉さんは、口数が少なくて不器用だけど、どこか優しさを感じる人だった。私が家事を手伝おうとすると「気にするな」と言ってくれて、娘にも … 続きを読む

不倫じゃない。逃げ場だった──私は、ただ人として抱かれた。

夫の隣に寝ていても、眠れなくなったのは、たぶん……1年くらい前からだった。 会話はある。生活の中の連絡や、スケジュールや、あれ買っといて、あれ捨てといて──でも、名前を呼ばれなくなった。 セックスは、最後いつだったか思い … 続きを読む

あと5日で、世界が終わるなら。

あと5日で、世界が終わるなら。-人妻と配達員、その夜から。-

-人妻と配達員、その夜から。- 第1章:出会いと衝動(夜1日目) ニュース速報が流れた午後。世界はあと5日で終わると、誰かが決めた。 玄関のチャイムが鳴ったのは、そんなニュースの直後だった。陽子は、手元のカップを置いて、 … 続きを読む

セックスレス3年目──夫じゃない人に、名前を呼ばれてイッた。

3年。夫に抱かれなくなってから、もうそんなに経っていた。 最初は、「疲れてるから」とか、「その気じゃない」って言い訳に、私も合わせていた。でも、1年目を過ぎたころから、少しずつ、鏡の中の自分が“女”じゃなくなっていく気が … 続きを読む

義弟の部屋で、私は妻をやめた

「……え、ウソでしょ……っ」 義弟の部屋の、薄いカーテン越しに光が差し込んでいた。帰省中、夫は実家の友人と飲みに出かけていた。私は一人、手持ち無沙汰で——けど、どうしてこんなことに。 ベッドの上、私はTシャツ一枚で腰を揺 … 続きを読む

ねぇ、私、可愛い…? 誰にも見せられないオナニー、鏡の前で。

「ねぇ……私、まだ可愛いのかな……?」 誰に聞いてるのかもわからない言葉を、ぽつんと呟いた。暗い部屋。ぼんやりと灯る間接照明。私の姿を真正面から映すのは、背の高い全身鏡。白いキャミソールを着たまま、ノーブラの胸がその下で … 続きを読む

温泉宿で交わる主婦の禁断の一夜

雨音が静かに屋根を叩く夜。ふと手にした旅館のパンフレットが、あの夜のことを思い出させた。 私は37歳、子どもも独立し始めた頃で、夫との関係はどこかぎこちなかった。そんな折、職場の慰安旅行で訪れたのが、山あいのひなびた温泉 … 続きを読む

産婦人科で出会った妊婦と、嫁のいない日にセックスした話

産婦人科の待合室って、不思議な空気が流れている。 男ひとりでいるのはやや場違いに思えるけれど、妊娠中の嫁の診察に付き添うたび、俺はその静かな場所に少しずつ慣れていった。 ある日、隣の席に座った女性が、ちらと俺の方を見た。 … 続きを読む

電マに慣れすぎた隣の人妻が、俺の手じゃ満足できないって言いながら腰を振ってきた

隣に住んでいる人妻・結花さんは、見た目こそ清楚系だけど、ある日を境に俺の中で明確に“女”として意識する存在になった。 ベランダ越しに洗濯物を干す姿。夜になるとカーテン越しに漏れ聞こえてくる喘ぎ声。最初は夢かと思ったが、あ … 続きを読む

セックスレスで欲求不満だから昼間からオナニーに溺れる日々

夫とはもう半年以上セックスしていない。最初は「忙しいから」「疲れてるから」って言われて我慢してたけど、最近はもう求めることすらしていない。代わりに、私は毎日のように一人でオナニーしてる。 朝、夫が出勤して子どもを学校に送 … 続きを読む