閉店後の銭湯で、若いバイト君に後ろから突かれた時の話

仕事でひと山越えた夜、ひとりで立ち寄ったのは、昔ながらの銭湯だった。 22時半の閉店ぎりぎり。のれんをくぐると、湯気と檜の香り、そして客のほとんどいない静けさが、今日の疲れを丸ごと溶かしてくれる気がした。 脱衣所で着替え … 続きを読む

隣のブースの男と、壁越しにシたあと、個室の中で中出しされた夜

終電を逃して、なんとなく入った24時間の漫画喫茶。個室ブースでフラット席を選んで、毛布にくるまりながら横になる。深夜2時。カチャカチャと隣のキーボードを打つ音が聞こえてきて、なんとなく安心する。 (ネカフェって、意外と安 … 続きを読む

雨宿りの民泊で、年上の管理人に抱かれた

「……マジか」 窓の外は土砂降りだった。 思いつきでひとり旅に出て、小さな民泊を予約したのが昨日。チェックインして30分、近くの温泉に行くつもりで支度してたのに、外はバケツをひっくり返したみたいな大雨。 「温泉、今日はや … 続きを読む

工場の深夜清掃で、警備の男の子に後ろから抱かれてしまった

夜22時からの清掃バイト。子どもを寝かしつけてから、タクシーで現場に向かう。 仕事先は、地方の小さな工業団地にある食品工場。昼間は機械音で騒がしいらしいけど、深夜は無人で、冷えた空気とわずかな蛍光灯の明かりだけがある。 … 続きを読む

ラブホの清掃をしてる私。ベッドの匂いとティッシュに、たまに欲情してしまう

「505、チェックアウト入りました」 インカムに入る声。私は手袋をはめながら、「はーい」と返事して、清掃カートを押してエレベーターに向かった。 ラブホテルの清掃員になって、もう2年になる。 最初はただのバイトだった。昼間 … 続きを読む

トイレに落ちてたナプキンに精液がついてて、匂いだけで抜いてしまった話

あれは大学の帰り道、駅ビルのトイレに立ち寄ったときだった。 時間は夕方、ちょうど通勤ラッシュにかぶる前のタイミング。男子トイレは空いてたけど、個室を選んでドアを閉めた。 ふと、目に入ったのが床に落ちていた白い包み。 ナプ … 続きを読む

処女って言えなくて、でも卒業したくて。出会い系で初めてのセックスした夜のこと

「はじめまして」って送信ボタンを押すまで、10分以上かかった。 スマホの中、出会い系アプリのプロフィールには「恋愛経験少なめです」とだけ書いてある。嘘じゃないけど、ほんとはもっと正直に書きたかった。 ――“処女です、でも … 続きを読む

トイレに残っていた彼女の匂いが、俺の性欲スイッチを壊した日

俺は昔から、匂いに敏感だと思う。 香水とか、シャンプーの香りとか、そういうのじゃなくて――生っぽい、人の「体の匂い」に反応する。 特に、それが「彼女」のものだったら、もう理性なんか残らない。 その日も、彼女がうちに遊びに … 続きを読む

女性上司と、昼休みに鍵をかけた会議室でしてしまった話

直属の上司――藤木課長は、社内でも有名なキャリア女性。無駄な感情を出さず、的確に指示を出すその姿に、俺は常に緊張していた。 でも、ある日突然、その緊張が崩れた。 「……ちょっと、昼休み、2階の会議室来て」 他に誰もいない … 続きを読む

家で一緒に暮らしてる血の繋がらない姉と、風呂場でしてしまった話

母の再婚相手の娘――夏海さん。再婚して、引っ越してきた日から同じ家で暮らしてる。彼女は3歳年上で、優しくて、色っぽくて、まさに“年上の姉”的存在だった。 ある日、風呂が沸いた音がしても、なかなか入る気になれなかった俺に、 … 続きを読む

マッチングアプリで会った女の子、最初は冷たかったのに…中で出しても怒らなかった

アプリで知り合ったゆかとは、最初からテンポが早かった。 顔出しなし、プロフィールはほぼ空欄。でもメッセージを送ったら、3通で「じゃあ会う?」と返ってきた。 駅前で落ち合ったとき、予想外に可愛かった。大人しめの服装、伏し目 … 続きを読む

パパ活女子大生、初回はゴム必須だったのに…3回目には“中でいいよ”って囁いてきた

出会い系アプリで知り合った女子大生――名前はまな。初回は居酒屋で軽く飲んで、2万でホテル。「避妊だけは絶対」って言って、ゴムの装着も彼女自身でしてくる徹底ぶりだった。 正直、割り切り感が強すぎて、続かないだろうと思ってい … 続きを読む

女子トイレの清掃バイトで、個室に落ちてたショーツと匂いに我を忘れた日

大学の掲示板で見つけた深夜バイト。「商業ビル清掃、22:00〜翌5:00」時給はまぁまぁ。どうせ誰とも関わらない地味な作業だろうと思って入った。 けど、配属されたのは“トイレ専任”。 しかも、男女どちらも担当――つまり女 … 続きを読む

図書室で静かに本を読んでた文学系のあの子が、俺の上で腰振ってイキ狂った

大学の図書館の片隅、誰も来ない人文学資料エリア。そこでいつも同じ場所にいる女の子がいた。 眼鏡に黒髪、カーディガンに膝丈スカート。表情は薄くて、ひとりで黙々と本を読んでる。だけど――その膝から覗く白い脚や、姿勢を正すたび … 続きを読む

パパ活サイトで会った女子大生、最初は演技だったのに途中から喘ぎ声が止まらなくなった

パパ活用のマッチングアプリで知り合ったのは、みなみという名前の女子大生。プロフィール写真はピンクのマスクと制服っぽいワンピースだけで、顔はよく分からなかった。 待ち合わせ場所に現れた彼女は、想像よりも地味で幼さの残る顔立 … 続きを読む

残業中ふたりきりになった年上の先輩と、誰もいない会議室で

「今日、私も残るから、よろしくね」先に帰る人たちを見送ったあと、先輩の綾瀬さんが、缶コーヒー片手に笑って言った。 社内でも“できる女”って評判の人で、年齢はたぶん35前後。落ち着いていて、キレイで、正直……密かに憧れてた … 続きを読む

カラオケで会うだけのセフレが、今日は声を我慢できなかった

「今日、ヒマ?」 昼過ぎに届いたLINEは、セフレの美月からだった。名前も職場も知らない。連絡先と週1ペースの体だけの関係。ただ、会えば毎回、とんでもなくエロい。 「18時、いつものカラオケ」それだけ打ち込んで、返信はな … 続きを読む

ホテル清掃中、落ちていた使用済みパンティを持ち帰ってしまった

大学の夏休み、時給が良いというだけで始めたビジネスホテルの清掃バイト。慣れてくると、チェックアウト後の部屋なんて流れ作業みたいなものだった。 ある日、ひとつの部屋で――ベッドの下から“落とし物”が見つかった。 丸めて脱ぎ … 続きを読む