彼のワキの匂いが、私の一番の性癖でした
正直に言うと、私、ちょっと変な性癖がある。それは、「ワキの匂い」が大好きってこと。 でも、“好き”って言っても、ただのレベルじゃない。むしろ他人が嫌がるような、酸っぱいとか、ちょっとツンとくるあの“体臭そのもの”が、私に … 続きを読む
正直に言うと、私、ちょっと変な性癖がある。それは、「ワキの匂い」が大好きってこと。 でも、“好き”って言っても、ただのレベルじゃない。むしろ他人が嫌がるような、酸っぱいとか、ちょっとツンとくるあの“体臭そのもの”が、私に … 続きを読む
あんなに飲むつもりじゃなかった。ただ、疲れてたの。仕事も、恋愛も、うまくいかない日が続いてて。誘われた飲み会に、ふらっと顔出したのは、気分転換のつもりだった。 その場にいたのが、たまたま仲のいい男友達。何度も飲んでるし、 … 続きを読む
あれは、大学2年の頃。一人暮らしにも慣れて、夜更かしも好き放題してた時期。その日は雨で予定も全部なくなって、午後からずっと部屋着のまま、ダラダラしてた。 スマホでエロ漫画を読むのが、ちょっとした癖だった。ジャンルはいつも … 続きを読む
「今日は遅くなるから、寝てていいよ」彼からそうLINEが来たのは、夜の9時半。 本当に仕事だったのか、女だったのか――正直、私にはわかってた。彼の帰宅が遅くなる日は、だいたい決まって“あの女”のSNSが更新されるから。 … 続きを読む
私は今、訪問介護の仕事をしている。資格を取ってからもう4年。この仕事を始めた理由はシンプルで、「人の役に立ちたかった」から。でも、現実は想像以上に体力も気力も削られるものだった。 そんな中で、忘れられない“経験”がある。 … 続きを読む
私が下着を売り始めたのは、ただのお小遣い稼ぎのつもりだった。 年齢は34歳。事務職で一人暮らし、特別困っているわけじゃないけど、生活にちょっとした刺激が欲しくて――そんな軽い気持ちで、「#裏垢女子」ってタグを使ってみた。 … 続きを読む
きっかけは、ほんの軽い興味だった。「SM 女性主導 やさしい」とか「初心者歓迎 調教」とか、そんな検索ワードを打ってた自分に、最初は驚いたくらい。 でも、一度「自分もされてみたい」と思ってしまったら、もう止まらなかった。 … 続きを読む
あれって、都市伝説だと思ってた。「潮吹きって本当にあるの?」とか、「演技じゃないの?」って、正直ちょっとバカにしてたくらい。でも──まさか、自分がするなんて。 その日は生理も終わって、気分的にすごくスッキリしてて。彼氏も … 続きを読む
会社の飲み会のあと、終電を逃した俺は、職場の先輩・沙織さんの家に泊めてもらうことになった。普段から面倒見がよくて、だけどサバサバした人。“ちょっと年上のお姉さん”くらいに思っていたはずだった。 でも──その夜、彼女はちょ … 続きを読む
彼女が家に泊まるようになって、いろんな生活感を見せてくれるようになった。すっぴん、髪を結ぶ姿、洗面所で口をすすぐときの横顔――そういう何気ない瞬間に、無防備な色気があって、俺は毎回ドキッとしてた。 だけど、一番やばかった … 続きを読む
正直に言えば、バレるとは思ってなかった。いや、どこかで“見つかりたい”って思ってたのかもしれない。だからあの日、洗面所の籠の中にあった彼女の下着を、何の躊躇もなく手に取ったんだと思う。 彼女っていうのは、近所に住む年上の … 続きを読む
「……あのね、お兄さん。お願いがあるの」 妹さんが真剣な表情で切り出したとき、セフレの俺は内心ビクッとした。(え、もしかして……妹さんにバレてる!?)セフレとその妹の家で、三人で過ごす日曜日の午後だった。リビングでテレビ … 続きを読む
私、実は最近、とんでもない体験をしてしまいました……。それは、「獣姦パーティー」というものに参加してしまったんです。このパーティーには、人間と動物が集まって、一緒に遊んだり、エッチなことをするというもの。正直、最初は冗談 … 続きを読む
俺はもうすぐ30歳。去年結婚して妻も妊娠した。そして今日、妻の出産予定日を迎えた。俺は妻の手術が始まるのを待つ間、病院の待合室でうろうろしていた。するとそこに義母がやって来た。 「拓也さん、おはようございます」義母は優し … 続きを読む
産婦人科って、なんでこんなにも恥ずかしいんだろう。特に検診の時、あの診察台に乗ると、もう心臓がバクバクして止まらない。でも、本当に困っているのは、その時に必ず起きる現象だよ。 最初はただの検診だったんだけど、ある日、先生 … 続きを読む
俺は裏アカの投稿で見つけた女子大生、りおんちゃん(仮名)と出会った。彼女は大学2年生、SNSではちょっぴり過激な写真や動画を公開して話題になっていた。 「DM送ってくれたら会うかも?」というコメントにつられて連絡を取り始 … 続きを読む
私は、母と暮らす26歳のOL。仕事のストレスから毎晩のように酔っ払って帰ってくるのが日常茶飯事だった。ある日、母が再婚した。母の再婚相手は50代半ばの男性で、優しそうな人だった。だけど、その夜、私は飲み過ぎて母のベッドで … 続きを読む
私がまだ大学生だった頃、お金がピンチで困っていたときに、ふと思いついたのがオリモノシートの販売でした。変態的なフェチを狙って、SNSで売り出したら予想以上に反響がありました。 その中の一人が、何と実の父親だったのです!最 … 続きを読む