浴衣でノーパンの叔母さんとセックスした時の話
親戚が集まる夏の恒例行事、祖父母の家に泊まりがけでみんなが集まる日。親やいとこたちが賑やかに飲んでる中で、俺はなんとなく場から離れて縁側に出た。 そこにいたのが、浴衣姿の叔母さんだった。歳は40代前半だけど、和服が本当に … 続きを読む
親戚が集まる夏の恒例行事、祖父母の家に泊まりがけでみんなが集まる日。親やいとこたちが賑やかに飲んでる中で、俺はなんとなく場から離れて縁側に出た。 そこにいたのが、浴衣姿の叔母さんだった。歳は40代前半だけど、和服が本当に … 続きを読む
大学に入ってしばらくして、父が再婚した。相手はバツイチ子持ち。俺には年下の義妹ができた。 名前は凛。一見クールで口数少ないけど、慣れるとすぐに距離が近くなって、俺にだけは懐いていた。 ある日、いつものようにソファでだらけ … 続きを読む
うちの妹には、しょっちゅう遊びに来る仲のいい友達がいた。名前は柚葉。少し背が低くて、落ち着いた喋り方をする子。年は俺の3つ下。妹がいないときにも、なぜか一人で来ては、俺と軽く話して帰ることもあった。 そんなある日、妹が「 … 続きを読む
最初は、ほんの出来心だった。 夜、仕事帰り。職場近くのコンビニで、いつものようにガムとお茶を買ったあと、なんとなくトイレに寄った。 きっかけなんて、そんなもんだった。 でも、個室の中でスカートをめくって下着を下ろした瞬間 … 続きを読む
兄貴の彼女――葵さんは、俺から見ても「そりゃ兄貴が惚れるわ」ってくらい、綺麗で大人で、でもちょっと無邪気で、笑ったときの口元が妙に色っぽい人だった。 大学の夏休みで帰省してる間、兄貴は忙しくて家にいないことが多かったけど … 続きを読む
あの人のこと、正直もう忘れてた。 いや、忘れようとしてたのかもしれない。バイト先のスーパーで同じ品出し担当だった真理子さん。10歳上で、当時すでに結婚してたし、子どももいた。だけど、正直俺はずっと彼女に惹かれてた。年上で … 続きを読む
「…ねぇ、お兄ちゃん、今日はどこ触ってほしいの?」 あの子が“妹”を演じはじめたのは、たしか3回目のセックスのときだった。 「そういうの好き?」と聞かれて、軽い気持ちで「ちょっと興奮するかも」と答えたら、彼女は満面の笑み … 続きを読む
その人の家に通い始めたのは、もう4ヶ月前。ヘルパーとして割り当てられた高齢ではない、まだ50代前半の独身男性――Sさん。 腰を痛めていて、買い物や掃除、洗濯を週2回。無口で表情の変化が少なくて、でもどこかきれい好きで、生 … 続きを読む
料理教室に通い始めて、もうすぐ1年。趣味の延長みたいな気持ちだったけど、毎週決まった曜日に、あの広くて明るいキッチンに立つのが、今は私にとって密かな楽しみになっていた。 その理由は、ただ一つ――最近通い始めた、10歳以上 … 続きを読む
直属の上司――藤木課長は、社内でも有名なキャリア女性。無駄な感情を出さず、的確に指示を出すその姿に、俺は常に緊張していた。 でも、ある日突然、その緊張が崩れた。 「……ちょっと、昼休み、2階の会議室来て」 他に誰もいない … 続きを読む
「ごめん、急に仕事入っちゃってさ。○○だけ泊めてやってくれない?」 そう親友から頼まれたのは、彼の彼女――紗耶を一晩、俺の部屋に泊めるって話だった。正直、断りたかった。けど、家が遠い彼女の帰りの足がないって聞かされて、仕 … 続きを読む
「今日、私も残るから、よろしくね」先に帰る人たちを見送ったあと、先輩の綾瀬さんが、缶コーヒー片手に笑って言った。 社内でも“できる女”って評判の人で、年齢はたぶん35前後。落ち着いていて、キレイで、正直……密かに憧れてた … 続きを読む
夜、タバコを吸うためにベランダに出たときだった。 隣のベランダに、誰かの気配。そっと視線を向けると、薄手のルームウェア姿の女性がこちらを見ていた。 ――初めて見た。 同じマンションの隣室なのに、顔を合わせたのはこの時が初 … 続きを読む
その日、俺以外の社員は全員帰っていた。 時計は22時を回っていて、静かなフロアにキーボードを打つ音だけが響いていた。向かいのデスクに、まだ1人だけ残っていたのが――うちの女上司だった。 仕事ができて、美人で、でもちょっと … 続きを読む
皆さんこんにちは。コスプレイヤーのまゆりです。今日はちょっと刺激的な体験談をお話ししたいと思います。最近、撮影会で知り合ったガチオタの大学生くんと個人撮影をすることになったんです。彼はめちゃくちゃ童貞っぽくて、顔も地味だ … 続きを読む
私は21歳になったばかりの女子大生。家族と二人暮らしで、弟が一つ下にいるんだけど、実はここ最近ずっとオナニーにハマッてる。部屋でこっそりとやってたんだけど、ある日、失敗しちゃったの。 「ねえちゃん……なにか臭うよ」 突然 … 続きを読む