わたしのアナルに中出ししてくれたのは、彼氏じゃない。
「彼氏以外とこんなことしてるなんて、ほんと最低な女だよね、私」 そう言いながら、私は腰を突き上げてた。相手の指がアナルの奥までねじ込まれてて、ビクビクって勝手に締まるのが自分でもわかった。初めてじゃない。彼氏とだってアナ … 続きを読む
「彼氏以外とこんなことしてるなんて、ほんと最低な女だよね、私」 そう言いながら、私は腰を突き上げてた。相手の指がアナルの奥までねじ込まれてて、ビクビクって勝手に締まるのが自分でもわかった。初めてじゃない。彼氏とだってアナ … 続きを読む
「え、それ持って帰りたいの?」 大学の帰り道、たまたま俺の部屋に遊びに来てた由依が、シャワーを借りたあと、パンティを脱衣所に忘れていった。それを手に取って、しばらく呆けていた俺を見て、彼女はそう言った。 「ご、ごめんっ… … 続きを読む
私は、ちょっとおかしいのかもしれない。 いや、「おかしい」のは身体のほうだ。きっかけなんて、ほんの些細なこと。隣の席の男の子が、ちょっと低い声で電話していたり、SNSでエロ系の画像が流れてきたり。そんなだけで、膣の奥がぎ … 続きを読む
最初は、ほんの出来心だった。 夜、仕事帰り。職場近くのコンビニで、いつものようにガムとお茶を買ったあと、なんとなくトイレに寄った。 きっかけなんて、そんなもんだった。 でも、個室の中でスカートをめくって下着を下ろした瞬間 … 続きを読む
「はじめまして。希望の条件、ちゃんと守ります。匂い濃いめ希望ってことでOKですか?」 DMの画面をスクショして、自分の顔が映らないように下着だけの写真を添えて送る。私はいわゆる“パンティ売り”をしている。顔出しはしない。 … 続きを読む
俺の住んでるアパート、築年数は古いけど壁がそこそこ厚くて、隣の部屋の音とかはあんまり聞こえない。 で、隣に住んでるのが、結婚2年目っていう人妻の美沙さん。年上で色っぽくて、でもめちゃくちゃ気さくで、よくベランダで一緒に缶 … 続きを読む
仕事帰り、エレベーターの前で彼に会うようになったのは、たぶん数週間前。同じマンションの住人だということは知ってたけど、話したことなんてなかった。 ある日、タイミングよくエレベーターが来たとき、ふたりきりで乗り込んだ。 「 … 続きを読む
うちの女子寮は、門限23時、男子立ち入り禁止。入寮のときは「女性の安心安全のため」って強調されたけど、正直、欲求不満の温床みたいな場所だと思う。 彼氏もいない。門限あるからデートも難しい。ひとりでやることも、最初は我慢し … 続きを読む
俺はもうすぐ30歳。去年結婚して妻も妊娠した。そして今日、妻の出産予定日を迎えた。俺は妻の手術が始まるのを待つ間、病院の待合室でうろうろしていた。するとそこに義母がやって来た。 「拓也さん、おはようございます」義母は優し … 続きを読む
まずは、デリヘル嬢との出会いから始めるか。俺が頼んだのは、24歳の若くてエロい娘、愛美ちゃんって子だ。顔立ちは可愛くてスタイル抜群、胸はFカップ以上ありそうな爆乳だった。 電話で予約して、30分後には俺の部屋にやって来た … 続きを読む
ある日、妹の部屋を掃除してたら、脱ぎっぱなしのパンティが目に飛び込んできたんだ。鼻先に近づけると、むわっとした湿気と一緒に濃厚な匂いが鼻腔を突き抜けてきた。妹はもう高校生だから、生理も始まってるし、下着の匂いもかなり変わ … 続きを読む
夜中に目が覚めて隣を見たら義姉がスースーと気持ちよさそうに眠っていた。兄貴は出張中で今日はこの家には義姉と俺だけなんだ。そして義姉はパンツ1枚の姿で横になってる。俺は義姉のパンツに手をかけて股間に指を滑らせた。義姉はちょ … 続きを読む
当時、結婚3年目の僕は33歳。子供はまだなく、結婚生活にマンネリを感じ始めていた。そんなある日、会社の上司の紹介で知り合ったのが彼女、恵理さんだ。37歳、バツイチで小4の息子を持つ彼女は、その年齢とは思えないほど若々しく … 続きを読む
彼氏はムラムラするとメールしてきて、それならオナニーしてるところを自撮りで撮って送ろうと決めました。スマホのカメラをオンにして、ベッドの横に固定した。 最初はゆっくりパンツを脱いでいく。スマホ画面に映る自分の脚やパンツの … 続きを読む
私の名前は、えーっと……まあ匿名でいいか。最近、ちょっと変わった商売を始めたんだ。それは、使用済み下着の販売。最初は趣味の延長だったんだけど、これが意外と需要があることに気づいてしまった。 中でも、特に人気があるのが「お … 続きを読む
今日、満員電車の中で痴漢された。通勤時間帯だから仕方ないけど、本当混みすぎだよね。みんなスマホ見てるし、誰も気づいてない。そしたら後ろから手が伸びてきて、お尻を触ってきた。最初は偶然かと思ったけど、明らかに意図的に触って … 続きを読む