出張先のビジホで、ふと性欲が抑えきれなくなってデリヘルを呼んだ。写真は清楚っぽい感じだったけど、ドアを開けた瞬間、びっくりした。細身で色白、目つきはちょっとキツめ。黒のワンピースからはうっすら脇毛がはみ出てた。
「シャワー先でいい?」って聞いたら、「面倒だからそのままでもいいよ?」ってニヤッと笑って、ベッドに腰掛けて脚を開いた。その瞬間、濃い匂いがふわっと広がって、なぜか一気に興奮した。
服を脱がせて脇を見たら、ボーボーの脇毛。汗の匂いと体臭が混じって、脳がバグる感じだった。思わず顔を埋めて舐めてた。「うそ、そこ舐める人初めて…変態だね」って笑われたけど、止まらなかった。
下着を脱がせると、陰毛も剛毛でワイルド。唇を割ると、愛液がとろりと溢れて、アソコの周りに絡んでた。そのままクンニすると、「あっ、舌…上手すぎ…」って体をのけ反らせて、何度も腰を揺らしてきた。
ポルチオ周辺を舌先でじっくり責めたら、彼女は「奥、来てる…!イっちゃう!」って泣きそうな声を漏らして、膣がピクピク痙攣してた。
「もう挿れよっか」って言われて、コンドーム出そうとしたら、「今日は生でいいよ、ピル飲んでるから」って。剛毛の中にぐちゅって埋もれながら、熱くてぬるぬるの膣に突っ込んだ。
ずちゅ、ぬちゅ、ぐぷっ…って音と一緒に、締まりと愛液の抵抗がたまらなかった。「んっ、もっと突いて…奥!奥っ!」って叫ばれて、ポルチオにカリ首が擦れる感触に、俺の我慢も限界。
「出すぞ…!」って言ったら、「いいよ、いっぱいちょうだい」って腰を抱き寄せられて、びゅるっ、どぷっ…と中に放った。彼女は射精のたびにぎゅうって締めてきて、全部吸い込まれていった。
終わった後、「変態さん、また呼んでね」ってウインクして帰ってった。あの脇毛と匂い、たぶん一生忘れられない。