ある日のこと、私はいつものように自分の部屋でオナニーをしていた。
「うわ、またこんなに出た!」うんん、自分の股間を見つめながら、そう呟いた。私の愛液は、普通の人よりも粘度が高く、まるでスライムのような弾力を持っていた。そして、その量も尋常ではなかった。
「これって、もしかして異常なのかな……?」
そんなことを考えながら、私は指で愛液を掬い上げた。その感触は、まるでゼリーのようなものだった。そして、その香りも独特だった。
「んっ、おいしい……」
私は思わずその愛液を口に運んだ。その味は、酸っぱくて少し甘かった。
「えっちい……」
私は自分自身の行動に驚きつつも、次第にその行為にハマっていった。
それからというもの、私は毎晩のようにオナニーをしては、自分の愛液を味わうようになっていた。
「あぁ、もうだめぇ……」
ある夜、私はベッドの上で腰を振っていた。その時の愛液は、いつも以上に大量に出てしまっていた。
「んっ、あまくてえっちい匂い……」
私は自分の指先についた愛液を舐めながら、その感触に酔いしれた。
そして、その日の夜は特に興奮した。私は自分の体を触りながら、声をあげていた。
「んんっ、気持ちいい……」
私は自分のクリトリスを刺激しながら、腰を揺らしていた。
「あぁ、もうだめぇ……」
私はついに絶頂を迎え、大量の愛液を噴き出した。その瞬間、私は自分の愛液を口に運び、その味を堪能した。
「えろい味……」
その夜、私は自分の愛液を何度も味わい、その感触に酔いしれながら眠りについた。
自分の愛液を食べる変態中学生女子になってしまった私、うん、仕方ない。