彼氏におもちゃにされている私、精液で遊ばれた日の話
彼とは、普通のカップルじゃなかった。付き合ってからすぐ、私のことを“おもちゃ”みたいに扱うようになって、私も……それが気持ちよくなってしまっていた。 「今日、外出る前に、たっぷり中に出しておくから」 「……えっ、また?」 … 続きを読む
彼とは、普通のカップルじゃなかった。付き合ってからすぐ、私のことを“おもちゃ”みたいに扱うようになって、私も……それが気持ちよくなってしまっていた。 「今日、外出る前に、たっぷり中に出しておくから」 「……えっ、また?」 … 続きを読む
親の再婚で、年上の義姉ができた。 名前は沙耶。社会人2年目で、品のある美人。普段は無口で、お互いほとんど会話はなかった。 その日、両親が出かけていて家には俺と義姉だけだった。 自室でスマホを見ながら、布団の中で自慰を始め … 続きを読む
大学のゼミに、篠崎という女がいる。髪はボブカットで、眼鏡、無口だけど芯が強い感じ。いつも他人と距離を置いてる印象だった。 ある日、帰り道に珍しく声をかけられた。 「ねえ……ちょっと、うち来る?」 理由を聞いても明かさず、 … 続きを読む
大学の先輩に紹介された日雇いバイトは、深夜のラブホテル清掃だった。最初は抵抗あったけど、金が良いのと、人と関わらなくていい気楽さで、意外と続いていた。 そのバイトに、もう一人だけ同じ時間に来ている女の人がいる。 歳は同じ … 続きを読む
VC(ボイスチャット)でほぼ毎晩一緒に遊んでた「ユリ」って子がいる。MMORPGで出会って、半年以上。性格もサバサバしてて、ノリも良くて、話しやすかった。 ただ、ゲーム内でどれだけ仲良くても、顔も年齢もわからない。声はか … 続きを読む
「え、それ持って帰りたいの?」 大学の帰り道、たまたま俺の部屋に遊びに来てた由依が、シャワーを借りたあと、パンティを脱衣所に忘れていった。それを手に取って、しばらく呆けていた俺を見て、彼女はそう言った。 「ご、ごめんっ… … 続きを読む
彼女とは大学の同じ学科。普段は大人しいけど、2人きりになると急にエロくなる子だった。その日も、試験前の追い込みで、大学の図書館にある自習室で一緒に勉強していた。 夕方5時を過ぎて、個別ブースのエリアはがらんとしていた。 … 続きを読む
高校の頃の友達、翔太んちには、何度か泊まったことがある。両親が離婚してて、母親と二人暮らし。正直、そのお母さんがちょっとタイプだった。 40代前半で、髪はゆるく巻いてて、家の中でも化粧してるタイプ。胸も大きくて、しゃがん … 続きを読む
「私、バイだからさ、男でも女でもいけるんだよね」 初めてそれを聞いたのは、大学のサークル飲みの帰りだった。みんなが解散して、俺と彼女だけになったとき。道端で缶コーヒーを飲みながら、唐突にそう言ってきた。 「つーか、最近は … 続きを読む
あの日、俺は終電を逃してコンビニのイートインに座っていた。明日も朝早いけど、タクシー代をケチったせいで時間を潰すしかなかった。 そんなときだった。 店の隅のベンチに、小さく丸まった女の子がいた。ジャージにパーカー、すっぴ … 続きを読む
もともと婦人科系には少し悩みがあった。 生理不順、下腹部の重さ、そして――性交痛。 でも病院に行くのは、正直怖かった。男の先生だったらどうしよう、とか、診察台にあがるのも恥ずかしい、とか、自分でも情けないくらい、考えすぎ … 続きを読む
うちの叔母は、昔からちょっと変わった人だった。 母の姉にあたる人で、年齢は俺より20歳以上上。ずっと独身で、派手ではないけど妙に色気があるというか、艶っぽさの残った女性だった。久々に会うときは、香水の匂いがして、肌に張り … 続きを読む
その日は両親が旅行で、家には俺とアイだけ。夜になって、アイが部屋に入ってきた。 「ひまー。なんかしよー」 そして始まった、トランプ。なんか地味に盛り上がって、勝ったら罰ゲーム、って流れに。 で、アイが負けたとき、俺が冗談 … 続きを読む
仕事終わり、いつもの居酒屋で飲んでたら、たまたま隣にいたのが、バイト時代の後輩だった。ぽっちゃり体型で、太ももがめちゃくちゃエロいタイプ。胸もそれなりにあったけど、何より目が吸い寄せられたのは、むちむちの太ももとだった。 … 続きを読む
彼とは付き合って半年になるけど、セックスに関しては、ちょっとだけ変わってる。 たとえば、服を脱ぐときは全部脱がせずに「上はそのままで」とか、電気は暗くせず「明るいままで」とか。なんとなく、羞恥心を煽るような命令が多い。 … 続きを読む
きっかけは、彼女が冗談まじりに言った一言だった。 「私さ、寝てる間にエッチなことされても起きない自信あるよ?」 それが、どうしようもなく俺の頭にこびりついた。 いつもは向こうがリードしてくるタイプで、俺はどこか遠慮しなが … 続きを読む
彼氏は、優しい。浮気もせず、誕生日には手紙を書いてくれるようなタイプ。セックスも、普通に気持ちいい。でも、私は―― アナルでしか、本気でイけない。 それに気づいたのは、たまたま一人でしてるときに指を後ろに入れてみたのがき … 続きを読む
初めて美里さんと会ったのは、地元のジムだった。50代半ば、年齢よりずっと若く見えるけど、口数は少なくてどこか影のある人。でもたまに目が合うと、艶っぽい視線を向けてくる。 俺は大学を出て就職したばかりの社会人1年目で、体力 … 続きを読む