昔、友達の知り合いの女が、生セックスさせてくれるというので、紹介された。
相手は結婚した女だったが、旦那とはセックスレスだという。
俺も独身で、女に飢えていた頃で、早速その女と会う約束をした。
待ち合わせの駅前で待っていると、その女がやってきた。
女の名前は麻美といった。
麻美は、色白で、胸が大きく、脚が細かった。
顔立ちも整っていて、とても綺麗な女だった。
「初めまして。麻美です」
麻美は、そう言って俺に挨拶をした。
「初めまして。俺は、亮太です」
俺は、そう言って、麻美と握手をした。
「じゃあ、早速ラブホテルに行きましょうか?」
麻美は、そう言って俺の手を取って歩き出した。
ホテルに着くと、俺はすぐにシャワーを浴びた。
麻美も、俺の後からシャワーを浴びてきた。
そして、ベッドに横になると、麻美は俺の上に乗ってきた。
「ねえ、生セックスしましょう」
麻美は、そう言って、俺のチンポを舐め始めた。
「うわっ!気持ちいい!」
俺は、そう叫んだ。
麻美の舌は、俺のチンポに絡みつき、根元から先端まで丁寧に舐めていった。
そして、亀頭を吸いながら、カリの部分を舐めていった。
その刺激で、俺のチンポは、すぐに勃起してしまった。
麻美は、俺のチンポを口に含んで、頭を上下に動かし始めた。
「ああっ!気持ちいい!」
俺は、そう叫びながら、麻美の頭を掴んで、腰を動かした。
麻美の口の中は、温かくて気持ち良かった。
俺は、すぐに射精してしまいそうになった。
「麻美!出る!出る!」
俺は、そう叫びながら、麻美の口の中に射精した。
麻美は、俺の精液を飲み込んで、口からチンポを出した。
そして、俺の上に跨ると、ゆっくりと腰を落としていった。
「ああっ!気持ちいい!」
俺は、そう叫びながら、麻美の腰を掴んで、突き上げた。
麻美のマンコは、熱くてヌルヌルしていて、俺のチンポを包み込んだ。
俺は、麻美の胸を揉みながら、激しく突き上げた。
麻美は、声を上げて、喘いでいた。
「麻美!イク!イク!」
俺は、そう叫びながら、麻美の奥に射精した。
麻美も、俺の上で絶頂を迎えていた。
セックスが終わると、麻美は俺に言った。
「ねえ、これからも、生セックスしましょうね」
俺は、麻美の誘いに乗ることにした。
それから、俺と麻美は、何度も生セックスをした。
ある日、俺は、突然の尿意を感じて、トイレに行った。
おしっこの後、先から膿のようなものが出ていた。
不思議に思った俺は、念のため病院に行った。
検査の結果、俺は性病に感染していることがわかった。
しかも、麻美から移されたものだった。
麻美に連絡すると、麻美は、平然と答えた。
「あら、そうなの?でも、私には何の症状もないわよ」
麻美は、全く反省の色を見せなかった。
俺は、怒りと絶望に打ちひしがれ、麻美との関係を断つことにした。
そして、今でも、あの日のことを後悔している。
あの日、麻美と生セックスをしなければ、こんなことにはならなかったのに。