「授乳中の姉に母乳飲んでみる?」
って言われた時は、正直驚いたよ。でも好奇心に勝てなくて、つい
「うん」
って答えちゃったんだ。
姉は俺より10歳上で、今小さな赤ちゃんがいるからおっぱいは母乳が詰まってるわけだ。授乳って言っても、普通は赤ん坊が吸うもんだろ?なのに俺が?冗談だと思ったけど、姉の顔は真剣そのものだった。
ソファーに座った姉、授乳中の反対の薄いブラの下から、張りのある大きな胸が現れる。見慣れたはずの胸だけど、乳首からは白い液体が滲み出ていて、まるで誘うように俺を惹きつける。
「ほら、いいよ吸ってみて」
姉が手招きする。俺は緊張と期待で胸が高鳴った。顔を近づけると、甘い匂いが鼻孔を刺激して、唾液が溢れてくるのが分かった。
恐る恐る唇を近づけ、乳首に触れる。温かく柔らかい感触に、思わず息を呑む。そして、そっと口に含んだ瞬間、口内に広がる独特の味。
「あぁ……」
自然と声が漏れた。甘くて少し塩気のある味わい。そして、喉を通り抜ける滑らかな舌触り。赤ちゃんが夢中になる理由が分かる気がした。
「どう?美味しい?」
姉が優しく訊ねる。俺は頷きながらも、吸う力が徐々に強くなる。口の中で乳首が柔らかく変形し、舌で転がすたびに母乳が湧き出てくる。
「んっ、んっ……」
吸う度に姉の胸が微かに揺れ、甘美な液体が次々と流れ込んでくる。まるで無尽蔵の泉のようだ。
「もっと強く吸ってもいいよ……」
姉の言葉に促され、俺は強く吸い付いた。その瞬間、口内に勢いよく母乳が噴射され、鼻腔を刺激する濃厚な香りが広がる。
「んんっ!」
あまりの美味しさに目眩がした。まるで極上のスープを飲んでいるような感覚だ。
「すごい……こんなにたくさん……」
吸えば吸うほど、姉の乳房が膨らみ、母乳が溢れ出す。俺は夢中になって吸い続けた。まるで子供のように、一心不乱に。
「ちょっと……吸い方がエロい……」
姉の声が掠れてくる。その言葉に、俺の欲望がさらに掻き立てられた。口の中で乳首を転がし、歯で軽く噛み、舌で舐め回す。その度に、姉の身体がビクッと震える。
「あっ……あっ……気持ちいい……」
姉の吐息が熱くなり、声が甘く蕩けていく。俺はその反応に興奮し、さらに激しく吸い付いた。口内に溢れる母乳は、もはや飲み切れないほどだ。
「んぐっ、んぐっ……」
喉を鳴らして飲み込みながら、舌先で乳首を弄ぶ。すると、姉の喘ぎ声がより大きくなる。
「あっ、そこっ……いいっ……」
姉の手が俺の頭を掴み、自分の方へ引き寄せる。まるで、もっと強く吸えと言わんばかりに。
「んんっ!」
口の中に溜まった母乳を、一気に飲み干す。
大きくなった股間に気づいた姉は、俺の勃起したチンコに手を伸ばし、ゆっくりとしごき始めた。
「カチカチじゃん」
姉の声が妖艶に響く。俺はもう返事もできず、ただひたすらに母乳を飲み、チンコをしごかれる快感に身を委ねていた。赤ちゃんを横に寝かせ。
「しょうがないな……お口でしてあげる……」
姉はそう言うと、俺の下半身へと顔を埋めた。そして、大きく膨らんだチンコを口に含む。
「んっ……」
温かく湿った口内に包まれ、快感が全身を駆け巡る。
姉の口の中で、チンコがさらに大きくなる。舌で舐め回され、吸われ、甘噛みされる。その度に、腰が浮くほどの快感が走る。
「あぁ……姉ちゃん……気持ちいい……」
姉の頭を掴み、腰を動かす。口内の粘膜がチンコに絡みつき、絶妙な刺激を与えてくる。
「んっ、んっ……」
姉の口元から、唾液とカウパー液が混ざった液体が滴り落ちる。その淫猥な光景に、さらに興奮が高まる。
「姉ちゃん……もう……出そう……」
「いいよ……全部飲んであげる……」
姉の言葉に、俺はさらに激しく腰を動かす。口内の刺激と、姉の手による愛撫が、俺を限界へと導いていく。
「あっ、姉ちゃん……出るっ……!」
「んっ……いいよ……出して……」
次の瞬間、俺は姉の口内に大量の精液を放った。喉の奥に打ち付けられる精液の感触に、姉の身体が震える。
「んんっ……」
姉は一滴も残さずに飲み干し、口からチンコを抜き取ると、舌で丁寧に舐め回した。
「いっぱい出たね……美味しかった……」
姉は満足そうに微笑み、俺の耳元に顔を近づけた。
「また飲みたかったら、いつでも言ってね……」
その言葉に、俺はゾクリと背筋を震わせた。この秘密の関係は、まだまだ終わらないようだ。