寝たふりしてたら、彼女のロリ妹にイタズラされて中に出してしまった
「ごめんね、シャワーちょっと長くなるかも。先に寝てていいよ」 そう言って風呂場に入っていったのは彼女。今日は彼女の家に泊まりに来ていて、リビングのソファに寝かせてもらう予定だった。 時間は夜10時過ぎ。テレビは消されてい … 続きを読む
「ごめんね、シャワーちょっと長くなるかも。先に寝てていいよ」 そう言って風呂場に入っていったのは彼女。今日は彼女の家に泊まりに来ていて、リビングのソファに寝かせてもらう予定だった。 時間は夜10時過ぎ。テレビは消されてい … 続きを読む
あれは、完全に出来心だった。 女友達の優花の家に、2人きりで遊びに行ったとき。「お茶取ってくるね」ってキッチンに行ったタイミングで、部屋の隅に置かれた洗濯かごが目に入った。 何気なく覗いてしまった中に、まだ湿った生乾きの … 続きを読む
俺には彼女がいる。付き合って2年。もう空気みたいな存在だけど、それでも一緒にいると落ち着くし、愛情もある。 ただ――その親友のことを、少しだけ“女”として見てしまっていた。 名前は真帆。彼女とは真逆のタイプで、明るくて、 … 続きを読む
彼女の家には、何度も遊びに行ったことがある。優しくて料理のうまい彼女の母――晶子さんは、いつもニコニコしていて、どこか上品で、でも時折すごく色っぽく見えることがあった。 ある日、彼女と映画を観たあと遅くなって、家に泊めて … 続きを読む
俺の母方の叔母――志保さんは、まだ40前だけど独身で、綺麗で、どこか近寄りがたい雰囲気のある人だった。小さい頃から親戚の集まりでよく顔は合わせてたけど、大人になってから会うと、なんというか「女」として意識してしまうように … 続きを読む
田舎の実家。祖父の三回忌で、母方の親戚がみんな集まった。エアコンもない仏間は扇風機だけが回ってて、風鈴の音がカランと響いてた。 昼ごはんのあと、酒の入った親戚たちは畳の上にゴロゴロ寝転がって、俺も仏壇の近くで、ぼーっとし … 続きを読む
兄貴の彼女――葵さんは、俺から見ても「そりゃ兄貴が惚れるわ」ってくらい、綺麗で大人で、でもちょっと無邪気で、笑ったときの口元が妙に色っぽい人だった。 大学の夏休みで帰省してる間、兄貴は忙しくて家にいないことが多かったけど … 続きを読む
好きって、こんなに苦しいんだなって思ってた。ずっと片想いしてた相手に、まさか身体まで許すことになるなんて、あの日の私には想像もできなかった。 相手は2歳上の幼なじみで、昔からずっと優しくて、私が失恋したときも、受験に落ち … 続きを読む
俺が大学生の時にバイトしてたのは、ちょっと古めの地元の銭湯。受付兼掃除係みたいな感じで、閉店後の掃除がメインだったけど、たまに常連のおばちゃんや中高生と話すこともあった。 その中に、気になる子がいた。制服姿でよく来てた高 … 続きを読む
あの人のこと、正直もう忘れてた。 いや、忘れようとしてたのかもしれない。バイト先のスーパーで同じ品出し担当だった真理子さん。10歳上で、当時すでに結婚してたし、子どももいた。だけど、正直俺はずっと彼女に惹かれてた。年上で … 続きを読む
高校3年の春、大学受験に向けて家庭教師を頼むことになった。派遣されてきたのは、清楚系の女子大生・佳織さん。ストレートの黒髪にベージュのカーディガン、黒縁メガネ。言葉遣いも丁寧で、いかにも“真面目なお姉さん”って感じ。 最 … 続きを読む
駅のロータリーで彼女を見た瞬間、「あ、この子があの…?」と驚いた。プロフィール写真は正面じゃなくて、ちょっと下を向いた横顔。たしかに雰囲気はそのままだったけど、目の前の彼女は、黒髪ストレートで地味めなメガネ女子。服装はグ … 続きを読む
俺が今のアパートに引っ越してきて半年。その日、隣に越してきたのは、一人暮らしの黒髪の女性だった。年齢はたぶん30代後半。細身で静かそうな雰囲気。 何度かすれ違ううちに、軽く挨拶するようになり、そのうちゴミ出しのときや宅配 … 続きを読む
俺には1つ年上の彼女がいて、付き合って半年。実家暮らしで、たまに彼女の家にも遊びに行ってたんだけど、問題はその姉・梨花さん。 髪はブリーチで金に近いベージュ、爪は長くて派手、態度もガサツで正直苦手だった。 でも、ある日彼 … 続きを読む
彼と結婚して半年。義理の父は、まだ50代前半。見た目も若くて、落ち着いた話し方で、最初はただ「ちょっと怖いな」って思ってた。でも、どこかでずっと意識してたのかもしれない。あの日までは、そんな自分の気持ちすら認めたくなかっ … 続きを読む
「歳、離れすぎて引かない?」そう言って笑ったのは、出会い系で知り合った“さおりさん”。年齢は40代前半。顔立ちは上品で、よく通る声。初対面なのにまったく緊張してない雰囲気が、逆にこっちの心臓をバクバクさせた。 初回のお茶 … 続きを読む
「ごめんね…ほんとは、こんなことしちゃダメなのに」 薄暗いビジネスホテルの部屋。シーツの上で、人妻・遥香さんはうつむきながらも、俺の指を自分の股間に導いてきた。 彼女は職場の取引先の女性。清楚で落ち着いた雰囲気で、左手に … 続きを読む
元カノと別れて半年。彼女とは学生時代から2年付き合ったけど、仕事が忙しくなって、すれ違って、そのまま自然消滅に近い終わり方だった。 そんなある日、久しぶりに街で元カノの親友・彩音と再会した。細身でスラッとしてて、目が大き … 続きを読む