ナース服の彼女に「先生のおちんちんが欲しい」と懇願された夜

ラブホテルの部屋は、普段の日常から切り離された秘密の密室だった。部屋に入った瞬間、彼女はすぐに浴室へ消えていった。シャワーの音が止まり、数分後、彼女が扉を開けたとき、私の息は完全に止まった。

ナース服。

普段は真面目な顔で「今日も授業大変だった」なんて言ってる、清楚で優等生の彼女が、あの白くて短いワンピースを着て、私を見て立っていた。その制服の白さが、彼女の肌の艶めかしさを、一層際立たせている。

「先生、診察の時間です」

彼女はそう言って、ナースキャップに手を添えて少しお辞儀をした。その声は、いつもの甘い彼女の声じゃなくて、役割を演じるための、少し低くて色っぽい声だった。

私はもう我慢できなかった。衝動的に立ち上がり、彼女の体を壁に押し付けた。壁に打ち付けられたナース服の薄い布と、彼女の熱い身体の感触が、一気に私を興奮させた。

「患者は、君だよ」

私はそう言いながら、彼女のナース服の胸元、制服の白い布越しに膨らむ乳首を、乱暴に掴んだ。彼女は小さく「ひっ」と声を上げて、顔を歪めた。

彼女の清楚な顔と、ナース服の下で淫らに反応する身体のギャップが、私のおちんちんを限界まで硬くさせた。ズボンの上からでも分かるほど、それは怒ったように硬直していた。

「早く…先生の…おちんちんが…欲しいです」

彼女は自分の役割にのめり込むように、日常では絶対に使わない、直接的な言葉で私に懇願してきた。その一言で、私の理性は完全に吹き飛んだ。

私は、彼女のナース服のスカートの裾に手をかけ、一気に引き裂くように捲り上げた。その下には、下着さえつけていない、彼女の濡れたおまんこが、すでに愛液で光りながら待っていた。

「最初から、準備してたんだな」

私がそう言うと、彼女は目を潤ませて、首を横に振った。その顔は、羞恥と興奮で真っ赤だった。

彼女を抱き上げ、そのままベッドに押し倒した。ナース服の白いスカートが、彼女の太腿の周りでぐしゃぐしゃになる。その布に、彼女のおまんこから溢れた愛液が、じわりと染み込んでいくのが見えた。

私は自分の硬くて熱いおちんちんを、彼女の愛液が滴るおまんこの入り口に、ゴリッと押し付けた。

「もう、待てない」

そう言って、一気に奥の奥まで、彼女のおまんこを貫いた。

「んあああ!」

彼女の悲鳴のような喘ぎ声が、ラブホテルの部屋に響き渡る。私のおちんちんの先端が、彼女の子宮の壁を叩くたびに、彼女の身体が跳ね上がる。濃厚な愛液のせいで、肉が絡み合う音が、やけに生々しく聞こえた。

私は、彼女のコスプレなんかどうでもよくなるくらい、彼女という生身の女を、ただ犯すことに集中した。

「もっと、先生、もっと深く…おちんちんを、奥まで入れて…全部、汚して」

彼女の淫乱な懇願が、私の理性のネジを完全に外した。私は彼女の腰を掴み、彼女のおまんこの奥をめちゃくちゃにする勢いで、何度も何度も、激しく突いた。

そして、私の硬いおちんちんが、もうこれ以上動けないってくらいに熱くなったとき、私は彼女の奥の奥に、熱くてドロドロの精液を、全部吐き出した。

彼女は、そのナース服の白いスカートを愛液と精液でぐちゃぐちゃにしながら、喘ぎ声と嗚咽を漏らし、私の全てを受け入れていた。

行為が終わった後、彼女はぐったりとナース服を着たまま、私の腕の中で動けなかった。そのナース服からは、彼女の汗と、セックスの濃厚な臭みが立ち上っていた。

翌朝、彼女はいつもの清楚な優等生に戻っていた。でも、私と彼女の秘密の夜の痕跡は、あのナース服と、彼女のおまんこの奥に、深く残っていたはずだ。