妹の下着を嗅いでいたら妄想が止まらずオナニーしまった話
俺、ずっと妹のこと、ただの家族として見てたんだ。…いや、正確に言えば、そう思い込もうとしてただけかもしれない。 妹の部屋に洗濯物を届けたとき、何気なく目に入ったパンティ。ピンクでレースがついてて、クロッチのとこが少しだけ … 続きを読む
俺、ずっと妹のこと、ただの家族として見てたんだ。…いや、正確に言えば、そう思い込もうとしてただけかもしれない。 妹の部屋に洗濯物を届けたとき、何気なく目に入ったパンティ。ピンクでレースがついてて、クロッチのとこが少しだけ … 続きを読む
夏休みで帰省してきた姪の結衣は、小学生みたいなロリ体型で、だけどもう高校に上がったばかりらしい。 あどけない顔に反して、部屋着のタンクトップからは細くて白い肩が覗いていて、短パンの隙間からのぞく太ももに、どうしても視線が … 続きを読む
部屋に入った瞬間、あの独特な甘酸っぱい匂いが鼻をついた。洗ってない体の臭いというより、なんていうか、生々しい女の匂い。あいつが居るだけで、空気が濡れていくみたいに感じて、正直それだけで勃起しそうになった。 ソファでゲーム … 続きを読む
「ねぇ……なんか、最近ムラムラするんだけど……これって変かな?」 義妹の茜が、俺の部屋に入ってきて、いきなりそんなことを言い出した。 親の再婚で一緒に住むようになってから半年。最初はお互いよそよそしかったけど、最近は距離 … 続きを読む
「ねえ、精液ってさ…どんな味するの?」 そんな言葉が、妹の口から飛び出したのは、夜中のリビングだった。 ゲームしてて盛り上がって、飲み物を取りにキッチンに向かったとき、ぽつりと呟くように言った妹のその声に、思わず動きが止 … 続きを読む
「……お風呂、ありがとね」 義母の声に振り返った瞬間、目を奪われた。 まだ髪は濡れていて、バスタオルの跡が残る素肌に、ふわっとした薄手のTシャツが張りついていた。その下――ノーブラだった。形のいい大きな胸の膨らみが、うっ … 続きを読む
トイレのドアが開いた音がして、振り向いた瞬間、俺の理性は崩壊しかけた。 下半身まるだしで立ってたんだよ、義妹が。 細い脚、小さい骨盤、その真ん中に、つるつるのパイパンが――はっきり見えてた。パンツは…履いてなかった。そも … 続きを読む
「はい、今週の。ちゃんと2日履いたやつ」 妹の由梨が、いつものようにジップロックに入ったパンティを手渡してきた。色はクリーム色で、レースの控えめなやつ。クロッチには、うっすらと濡れた跡が残ってる。 「…ありがとう、助かる … 続きを読む
「親たちはちょっと買い出し行ってくるから、◯◯はここで待っててねー」 そう言って出かけていったのは昼の13時すぎ。私はたまたまその日、親戚の家に泊まりで来てて、残ったのは叔父さんと私のふたりきり。 「暑いし、エアコン効い … 続きを読む
盆休みに実家へ帰ったある夜のこと。親はもう寝てて、リビングには姉と俺のふたりだけだった。 姉は昔から酒に弱くて、顔を真っ赤にして笑いながら「もう飲めな〜い」って言って、そのまま俺の隣に倒れ込むように寄りかかってきた。 「 … 続きを読む
親戚が集まる夏の恒例行事、祖父母の家に泊まりがけでみんなが集まる日。親やいとこたちが賑やかに飲んでる中で、俺はなんとなく場から離れて縁側に出た。 そこにいたのが、浴衣姿の叔母さんだった。歳は40代前半だけど、和服が本当に … 続きを読む
親の再婚で、年上の義姉ができた。 名前は沙耶。社会人2年目で、品のある美人。普段は無口で、お互いほとんど会話はなかった。 その日、両親が出かけていて家には俺と義姉だけだった。 自室でスマホを見ながら、布団の中で自慰を始め … 続きを読む
大学に入ってしばらくして、父が再婚した。相手はバツイチ子持ち。俺には年下の義妹ができた。 名前は凛。一見クールで口数少ないけど、慣れるとすぐに距離が近くなって、俺にだけは懐いていた。 ある日、いつものようにソファでだらけ … 続きを読む
私、お兄ちゃんの部屋に入り浸ってる。義理のお兄ちゃんなのに、なんか居心地いいんだもん。 「また来たのか、俺んとこに」 「うん。お兄ちゃんの部屋、落ち着くし」 それに、なんかちょっとエロいことにも興味あって。だって大学入っ … 続きを読む
うちの叔母は、昔からちょっと変わった人だった。 母の姉にあたる人で、年齢は俺より20歳以上上。ずっと独身で、派手ではないけど妙に色気があるというか、艶っぽさの残った女性だった。久々に会うときは、香水の匂いがして、肌に張り … 続きを読む
その日は両親が旅行で、家には俺とアイだけ。夜になって、アイが部屋に入ってきた。 「ひまー。なんかしよー」 そして始まった、トランプ。なんか地味に盛り上がって、勝ったら罰ゲーム、って流れに。 で、アイが負けたとき、俺が冗談 … 続きを読む
俺の母方の叔母――志保さんは、まだ40前だけど独身で、綺麗で、どこか近寄りがたい雰囲気のある人だった。小さい頃から親戚の集まりでよく顔は合わせてたけど、大人になってから会うと、なんというか「女」として意識してしまうように … 続きを読む