彼と結婚して半年。
義理の父は、まだ50代前半。見た目も若くて、落ち着いた話し方で、最初はただ「ちょっと怖いな」って思ってた。
でも、どこかでずっと意識してたのかもしれない。
あの日までは、そんな自分の気持ちすら認めたくなかったけど。
夫が出張に出て、私と義父だけが家に残った夜。
「先入っていいぞ」って言われて、私は一番風呂に入った。
浴室の扉は少しだけ曇ってて、鍵もかけなかった。
まさか、そんなことが起きるとは思ってなかったから。
頭を洗っていたとき、ふいに扉が開いた音がした。
「えっ……!?」
裸のまま振り向いた私に、義父が言ったのは、
「悪い、気配なかったから。……見た、だけだ」
そのまま扉は閉じられて、私は湯船の中で一人震えていた。
心臓がドクドクして、どうしようもないほど興奮してた。
数分後、バスタオルを巻いて出た私を、廊下で義父が待っていた。
「……さっきの、忘れろ。俺も悪かった。でも…お前、気づいてただろ?」
その言葉に、脚がすくんだ。
「ちょっとだけ、話せるか?」
私が頷いた瞬間、腕を引かれて風呂場に戻された。
タオルをするりと落とされて、
「やっぱり…綺麗だな」
義父の手が、私の胸に触れた。
Fカップの胸が、その大きな手のひらに包まれて、
「柔らかい……若いって、こんなに違うのか」
舌で乳首をくすぐられると、
「んっ……だめ、義父さん……っ」
そう言いながらも、膣がじゅわっと濡れてきたのが自分でも分かった。
湯船の縁に腰を下ろされて、脚を開かされる。
剃りきれてない陰毛がふわっと広がって、
「処理してるのか、してないのか…中途半端なのがまた…そそるな」
舌を割れ目に滑らされて、クリトリスを吸われた瞬間、
「っっく……っ…っやば……イッ……ちゃ……う……!」
膣の奥がびくんびくんと震えて、絶頂。
そのまま、彼のものが目の前に現れた。
長さよりも太さが目立つ、血管の浮いたちんぽ。先端はもう濡れてて。
「入れるぞ。避妊も、何もできないが…」
「うん……今なら、大丈夫……だから……」
浴室の床に押し倒されて、反り返ったそれをゆっくり押し込まれる。
「っっっあぁああっ……っ、奥……突かれてるっっ」
ぬちゅ、ぐちゅ、びちゃっ…と音を立てて、膣内がかき回される。
「中で…出す……ダメなら、言え……!」
「出して…義父さんの、欲しいの……っ、奥に、全部……っ」
びゅるっ、どくどくっ…と熱い精液が注ぎ込まれて、
「っっ、ああっ……っ、中…いっぱい……っ」
床に垂れた精液を見つめながら、
「このこと、……墓場まで持っていきましょうね」
そう言うと、義父は無言で私の髪を撫でてきた。
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