大阪のラブホテル街で立ちんぼをするかわいい女の子達。
その中でも特にタイプにドストライクのかわいい子を見つけた。
彼女に声をかけ、料金の交渉をすると彼女は指を2本立てた。
2万円という値段は高く感じたが、彼女と過ごす時間を優先した。
彼女と手を繋ぎ、近くのラブホテルへ入る。
部屋はピンク色でエロチックな雰囲気に包まれている。
お互いに服を脱ぎ、全裸になって愛撫を始める。
彼女の豊満なおっぱいを吸いながら、おまんこを舐めようとすると、彼女は恥ずかしそうに「お風呂に入ってないから臭いかも?」と答えた。
おしっこの匂いと甘い体臭が混ざり合い、何とも言えないえっちな香りが漂っている。
顔を近づけ、匂いを嗅ぐと、彼女は俺の頭を股間に押し付けてきた。
おまんこを舐め始めると、おしっこの味が広がり、さらに愛液が溢れ出してきた。
その味と香りで頭がクラクラする。
クンニを続けると、彼女が絶頂に達して潮を吹き出した。
それを顔に受けながら、俺も少し射精してしまった。
萎えることなく、そのまま彼女のおまんこに挿入する。
あまりにも気持ち良すぎて、すぐに果てそうになる。
だが、それを堪えてペースを落とし、腰を動かし続ける。
長いストロークのピストンを繰り返していると、彼女が再び絶頂に達して中がぎゅっと締まった。
その刺激で、俺も射精してしまう。
2回戦目に突入すると、今度は俺が上になって激しく腰を振りまくる。
おっぱいを揉みながらキスをしたり、彼女と繋がる時間を楽しむ。
3回目は彼女に上になってもらい、激しく腰を振ってもらう。おっぱいを揉んだりキスをしながら、またもや射精した。
中出ししても大丈夫だったのかと尋ねると、彼女はピルを飲んでいるから大丈夫だと笑顔で答えた。
好みの女の子だったので、連絡先を交換してその後も関係が続いている。