セフレとのハメ撮り中、机に座らせて手マンしてたら失禁後片付けが地獄だった件

セフレの凛とは、たまにハメ撮りして遊ぶ仲。
その日もいつものように、ホテルじゃなく俺の部屋で撮影プレイ。

「今日は…ここ、座ってみて」

俺は自分の机の上を指差した。
ちょっと高めの木製デスクに、彼女を下着のまま座らせる。

「やだ、冷たっ…でも、なんかエロいかも…」

そう言いながら凛は足を開き、
スマホを三脚にセットした俺に、
恥ずかしそうに笑いながらクリを見せてきた。

指でそっとなぞると、すでにとろっとしてた。
そのまま中指でくちゅくちゅと掻き回すように手マンを始めると、
「やっ…あっ…そこっ…そこやばい…!」

だんだん腰が浮いてきて、
ぐちゅぐちゅという音と一緒に、突然、

「んあっ…出ちゃっ…!」

ぶしゃっ、と勢いよく噴き出した。

……潮吹きじゃなかった。
明らかに尿だった。

「え、凛…失禁?」
「うそ…まじで…?あたし…っ、ほんとごめんっ…!」

机の上はびしょびしょ、下にまで滴ってた。
でも──俺はそれにゾクッときた。

「……やば、めっちゃ興奮した」
「え、なにそれ…ちょっ、やめ──」

そのまま机に押し倒して、
パンティをずらして挿入した。

ぐちゃぐちゃになった机の上、
下半身はおしっこのぬるさと愛液でぬめぬめ。
それが逆にエロくて、たまらなかった。

「んっ…っ!中…ダメって…」
「ごめん…もう出るっ…!」

びゅくっ、どくっ…と奥に吐き出して、
俺は凛の中で痙攣したまま倒れ込んだ。

でも──問題はそこからだった。

机の上には精液と尿の混ざった水たまり。
ノートや書類も濡れてるし、床まで染み込んでた。

「これ…どーすんの、まじで」
「知らない、責任とって♡」

拭き掃除、消臭、換気…
ぐったりしながら2人で片付けたけど、
「またやってもいいよ」って凛が言ったのは、
その夜のLINEだった。