私、セフレってほどじゃないけど、たまに会ってえっちなことする男の人がいて…。名前は翔太。歳はちょっと上で、優しいけど、なんか変態なとこもある人。
この前、その人の家に行った時、最初は普通に喋ってただけだったんだけど…、なんか空気がエロくなってきて、目が合った瞬間にドキッとして。気づいたら手を伸ばしてきてて、私も抵抗しないで、それを受け入れてた。
「今日…濡れてる?」って耳元で囁かれて、パンティの上から指でなぞられた時、びくってなって…ほんとにもう、濡れちゃってたんだよね。しかもその日は、パイパンにしてたから、余計に感じやすくて。
「じゃあ、今日は素股だけな」って言われて、うんって頷いたのに…。ゴムもつけずに、ちんぽをぬるぬるに濡れたおまんこの上に擦りつけてくるの、マジで反則。
パンティはずらしただけで、脱がせてないのに、愛液でぐっしょりで。クリもビラビラもびちゃびちゃで、翔太のちんぽがぬるぬる滑ってくのが分かるくらい。何回も擦られるたびに、「んっ…そこ…あっ…」って声が漏れて、腰が勝手に動いてた。
「お前、気持ち良すぎ…ちょっと…やばい…」って、翔太が言いながら、腰を前にぐっと押しつけてきて…。パンティの布越しに押し込む感じで、亀頭がヌルッて入りかけて、そのまま奥までぬちゅって…。
「入ってるよ…ダメ…ほんとに…」って言ったけど、翔太の腰は止まらなくて。「やばい、抜けない…中に出そう…!」って言われた時、もう自分でも止められなかった。
「ダメ…でも…もう好きにして…♡」って言った瞬間、中にどぷどぷって。翔太の熱い精液が膣の奥に広がっていくのが、分かっちゃった。パンティの中で…素股のはずだったのに…。
終わったあと、私、放心してて。「ごめん、我慢できなかった」って言われたけど、嫌じゃなかった。むしろ、またしたいって思ってる自分がいて…。
なんか、クセになりそう…。