ねぇ…おばさんのマンコに、欲しいって言ってみな?

「ちょっとアンタ……そこの荷物、重そうじゃない。おばさんとこ、寄ってきなさいよ」

うだるような夏の午後。俺はいつものように買い物帰りで、汗まみれのTシャツを貼りつけたまま帰宅しようとしてた。
そこへ声をかけてきたのが、隣の部屋の──“おばさん”。

……いや、“おばさん”って言っても、全然普通じゃない。
年はたぶん40代前半。色気がありすぎて、視線を合わせられないタイプ。
しかもその人が、俺に向かって笑いながら言う。

「暑いわねぇ……アンタ、ちんぽ蒸れてないの?」

「え、えっ!?」

こっちは飲んでたポカリ吹きそうになる。
おばさんはにやにやして、俺の反応を楽しんでる。

「顔真っ赤じゃない、かわい〜。……あら?反応してるの?まさか……童貞?」

……その通りだった。
なにも言えずに固まってると、おばさんは俺の腕を引っ張って、自分の部屋へ引きずり込んだ。

「ちょっとだけ、おしゃべりしよ?ほら、冷たいジュースもあるし」
その時にはもう、俺の理性なんて溶けてた。

部屋の中は甘い匂いがした。
おばさんは、白い薄手のワンピースだけ。ブラもしてないのがわかるくらい、乳首の影が浮いてた。
俺はもう、バクバクになってた。

「そんな顔して……舐めてほしいの? それとも……ちんぽ擦りつけたいの?」

おばさんの声は低く、淫らで、俺の股間に直撃してくる。
「ちょ、ちょっと……っ、おばさ──」
「お・ば・さん、でしょ? 呼んでみな?」

「……お、おばさん……」

「そう、いい子ねぇ……。ねぇ、ザーメン、どれくらい溜まってるの?」

淫語しか言わない女なんて、想像したこともなかった。
でもその口調が、声が、ぜんぶ気持ちよくて──
俺のちんぽは、もう限界だった。

「パンツ、濡らしちゃったわね。……見せて?ちゅっ……ぺろ……あぁん、すごい濃いの……童貞ザーメンって、やっぱ格別ね」

フェラされてるっていうのに、おばさんはずっと喋ってた。
「もっとぴくぴくして。んふっ……口内でおちんちん、跳ねてる〜♡」
「ほら、出しなさい?マンコの中にぶちまけたいんでしょ?」

俺は頭が真っ白になった。

そのまま、ソファに押し倒されて、
おばさんはスカートをめくって、自分で膣を開いて見せた。

「クパァ……♡ ほら、“ここ”に……欲しいって言いなさい?」

「ほ……欲しい……おばさんのマンコ……欲しいです……」

「よく言えました♡ さぁ、おちんちん入れて。膣奥まで、びゅーびゅー注ぎ込んでいいわよ♡」

腰を押し込んだ瞬間、おばさんの膣がきゅぅって締まって、
俺は一発でイカされそうになった。

「だめっ、まだでしょ?中で擦って、奥……子宮の入り口、ぐちゅぐちゅってして」

その通りに腰を振るたび、
「ああっ♡ いいっ♡ 童貞ちんぽ、マンコの形に育ててあげる♡」
って、おばさんはずっと淫語で喘いでた。

最初で最後の童貞喪失が、
こんなにもいやらしくて、濃厚で、気持ちよくて──
俺は中で3回、イカされた。

最後に、
「おばさんの子宮、気に入った?またいつでも、お掃除しに来てね♡」
って笑われた時、俺の股間はまたぴくついてた。

この夏、忘れられない“体験”が、
俺の童貞を連れていった。