人妻おばさん

隣に住んでる40代の佳奈さん。旦那は単身赴任中で、いつも庭の手入れをしたり、洗濯物を干したりしてる、いわゆる「普通のおばさん」なんだけど、身体つきがエロいんだよ。

その日、俺はわざと薄手のスウェットパンツを履いて、下着は着けずに庭に出た。
佳奈さんが庭の草むしりをしてるのが見えたから、わざと彼女の視界に入る位置で、スマホをいじるふりをして突っ立ってたんだ。

頭の中では佳奈さんのムチムチの腰回りを想像して、わざとパンパンに勃起させた。
スウェットの生地越しに、俺のモノがはっきりと、しかも生々しい形で浮き上がってる。

「あ、ユウキ君、こんにちは。今日も暑いね」

佳奈さんが立ち上がって声をかけてきた瞬間、彼女の視線がピクッと俺の股間に落ちたのを、俺は見逃さなかった。
彼女、一瞬言葉を失って、でも目を逸らせないんだよ。
顔がみるみる赤くなっていくのが、遠目でもわかった。

俺はわざと気づかないふりをして、「あ、佳奈さん。本当、暑いっすね」って、さらに彼女に近づいた。
股間のふくらみが、彼女の目の前で、歩くたびにぶらぶらと、でも硬く主張してる。

佳奈さんの呼吸が荒くなって、胸元が激しく上下し始めた。
「……ユウキ君、その……それ、すごいことになってるわよ?」

震える声で彼女が言ったとき、俺は勝ちを確信した。
「あ、すみません。佳奈さんがエロすぎて、我慢できなくなっちゃって」
そう言って、俺は彼女の手を掴んで、そのまま自分の股間のふくらみに押し当てたんだ。

「……っ! あつい……っ、こんなに、大きいの?」

彼女、最初は驚いてたけど、すぐにその指先で俺の形をなぞるように握りしめてきた。
そのまま彼女を家の裏の死角に連れ込んで、立ったままスカートを捲り上げた。

旦那以外の男のモノを、それも隣のガキの「剥き出しの欲望」を目の当たりにして、彼女はもうぐちゃぐちゃに濡れてたよ。
「佳奈さん、こっち見て」
そう言って、彼女の口に、俺の熱い塊をねじ込んだ。

あの時、彼女の喉が鳴る音と、俺のモノを必死で飲み込もうとする潤んだ瞳。
隣の家には誰もおらず、昼下がりの静かな住宅街で、俺たちは禁断の味を噛み締めてた。

庭の隅で触れ合った後の、あの異様な空気。佳奈さんの顔はもう真っ赤で、草むしりの手袋も投げ出したまま、俺の腕を掴んで離さなかった。

「……ここでは誰かに見られちゃう。中に入って」

震える声でそう囁くと、佳奈さんは裏口の勝手口から俺を招き入れた。
家の中に入った瞬間、外の暑さとは違う、ひんやりとした冷房の風と、彼女の家の柔軟剤の匂い……それに、さっきの興奮で溢れ出した彼女の「雌」の匂いが混ざり合って、鼻の奥を突いた。

玄関の鍵を閉める音が「カチャッ」と響いた瞬間、もう理屈なんてなかった。
薄暗い廊下で、俺は彼女を壁に押し当てて、そのムチムチとした太ももを強引に割り開いた。

「佳奈さん、我慢できない……っ」
「ユウキ君……っ、そんなに急いじゃ、ダメ……」

言葉とは裏腹に、彼女の脚は俺の腰に絡みついてくる。
リビングのソファまでなだれ込むように移動して、彼女のスカートを捲り上げた。
履いていたのは、意外にも地味なベージュのパンツ。でも、それが逆に「普通のおばさん」のリアルを感じさせて、俺のモノをさらに熱くさせた。

パンツのクロッチ部分は、もうぐっしょりと色が変わるくらい濡れていた。
「うわ、佳奈さん……こんなに濡らして……」
「……見ないで。恥ずかしい……っ」

顔を背ける彼女の鼻先に、俺の剥き出しのモノを突きつけた。
さっきまでスウェットの中で蒸らされていた、重たい男の匂い。
彼女は一瞬、うっとりしたような目でそれを見つめると、自分から口を開いて、先端を壊れ物を扱うように丁寧に、でも深く咥え込んだ。

「んむ……、ちゅ、じゅるぅ……っ」

彼女の舌が裏筋を這い回るたびに、頭の中が真っ白になる。
旦那とはもう何年もしてないのか、彼女の奉仕は必死そのものだった。
俺は彼女の頭を掴んで、そのまま腰を前後に振った。
喉の奥まで突き刺さるたびに、彼女の潤んだ瞳が俺を見上げ、鼻から抜ける吐息がどんどん熱くなっていく。

「もう……入れて。中に、全部入れて」

俺は彼女を仰向けに寝かせ、その開かれた窄まりへと、一気に腰を沈めた。
「あ、あぁぁぁ……っ! 嘘、すごい……っ!!」

吸い付くような肉壁。
旦那のそれとは違う、若くて硬い俺のモノを受け入れて、彼女の体は激しく脈打っていた。
一突きするたびに、グチュッ、グチュッ、という卑卑猥な水音が、静かなリビングに響き渡る。
彼女の指が俺の背中に食い込み、必死に快楽を堪えてる。

「ユウキ君、そこ……っ、そこがいいの……っ!」
彼女の甘ったるい声と、おばさん特有の少し重い体温。
窓の外ではセミが鳴いてるけど、この部屋の中だけは、不潔で、濃厚な、俺たちの汁の匂いで充満していた。

俺は彼女の足を肩に担ぎ上げ、さらに奥深くへと叩きつけた。
「佳奈さん、旦那の不在中に、隣のガキにこんなことされて……最低だね」
「……っ、そうよ、私、最低な女……っ。だから、もっと……めちゃくちゃにしてっ!」

その言葉で、俺の限界が来た。
彼女の奥底、一番熱い場所に、自分の全てを叩き込むように腰を振り抜いた。

「っ……あ、あぁぁぁ……っ!!」

ドクンドクンと、彼女の胎内に俺の塊が注ぎ込まれていく。
彼女も同時に、絶頂の波に飲み込まれて、中が信じられないくらい強く締め付けてきた。

出し切った後、俺たちは汗だくのまま、重なり合って荒い息をついた。
隣の家から、時折聞こえる日常の音。
でも、このソファの上には、俺たちの混ざり合った「生」の匂いと、一生消えない背徳感だけが、ドロドロと残っていた。