「生意気なメスガキに押し倒されて、パンティずらされて逆に挿れられた夜の話

あの子、ほんとに年下か?って、今でもたまに思う。
職場の取引先の娘さんで、バイトで事務所に来てるんだけど、年の差10近くあるはずなのに、全然そんな感じしない。

最初はただの元気な子だと思ってたんだけど、ある日「ねぇ先輩って、童貞っぽくない?」って言われたのがきっかけだった。

「え、違いますけど」って真面目に返したら、「うわ、反応がガチじゃん。ウケる~」ってニヤニヤしてて。

その日の仕事帰り、なんとなく流れでコンビニ寄って、アイス買ってあげたら「え、優しいじゃん。彼女とかいるの?」って聞かれて。
いないって答えたら、「じゃあさー、うち来なよ。彼女のフリしてあげるよ?」って。

絶対からかわれてるって思ったけど、なぜか断れなくて。
気づいたら、あの子の部屋でゲームしてた。

「ねぇ、キスってしたことある?」

いきなり言われて、マジで固まった。
「したことあるし」って答えたら、「ふ~ん、じゃあ証拠見せて?」って近づいてきて…

そのまま押し倒された。マジで、ガチで。

「なに?顔真っ赤だけど、興奮してんの?かわい〜」

いやほんと、この子なに?って思いながらも、心臓バクバクで。
唇重ねられて、舌絡められて、すぐに理性が溶けた。

服は向こうが脱がせてきた。
Tシャツの下に、黒の下着。胸はそんなにないけど、触るとぷにっと柔らかくて、
それを自分から俺の手に押しつけてくる。

「ほら、触りたいんでしょ?変態くん♥」

パンツの中も、向こうが自分で指入れて濡れてるの見せてきて、
「ほら、見て。先っぽ当ててみてよ。入れていいから」って。

パンティは脱がせさせてくれなくて、自分で横にずらして、
「ね、突っ込んで?ビビってんの?童貞~」とか煽ってきて…

もう無理だった。
言われた通り、腰を押し出して、パンティ越しの割れ目に先を滑り込ませて──
ぬるんって入った瞬間、体がビクッて跳ねた。

「わ、入った…!やば、でか…♥」

膣の中は、ぐにゅってしてて、ちょっと締まりが不規則で、生々しかった。
彼女の腰がゆっくり前後に動いて、俺のが奥までズブズブって入り込んでいく。

「やば…中で動かれるの、こんな気持ちいいの?」

自分で腰振りながら、乳首を指でつまんで、「あ、ここも弱いんだ~♥」とか言ってて、
俺はもう、されるがまま。

「先輩さ、こういうの弱いんでしょ?もっと突いて、奥まで当てて♥」

って言われて、こっちもスイッチ入って、最後は押し倒し返して、正常位でズンズン突いた。
彼女のパンティはずれかけで、太ももに絡んでて、それが逆にエロかった。

「ヤバい、出そう」

「出していいよ、顔にかけて♥」

もう理性ぶっ飛んで、顔の上に出した。
どぷっ、どくん…って彼女の頬と唇に精液がかかって…

「んふ、先輩って、意外とエロいね。クセになっちゃいそう♥」

あれ以来、週1で呼び出されてる。俺、完全にナメられてる気がする。