夜の帰り道にレイプされました

あの夜は、一人でアパートに帰る途中だった。少し遅くなったけど、いつも通る道だから、まさかそんなことが起きるなんて、思ってもみなかった。 突然、後ろから口を塞がれて、体に強い衝撃が走った。息ができない。そのまま、力ずくで脇 … 続きを読む

ねぇ、私ほんとに変態なんだけど……引かないで、見てて?

 ねぇ、これ見ても引かない? ……あたし、今、自分で脱いだパンティーを顔に当てて、くんくんして、それで濡れてるの。 気持ち悪いよね。自分の匂いなのに、嗅いだら脳がじわって痺れて……すぐ、イきたくなるの。  彼氏は、たぶん … 続きを読む

マンネリ解消の為に買った太いバイブ

最近ね、オナニーがなんだか退屈だったんだ。始めた頃は、体の中を探るのがすごく楽しくて、新しい「気持ちいい」を見つけるたびに感動してた。でも、慣れてくると、いつも同じ刺激、いつも同じパターン。もう、途中でやめちゃうことも増 … 続きを読む

あたしの中には誰の子がいるかわからない、それでも嬉しかったって言ったら変?

陽性だった。 うっすら線が出て、次の日も同じだった。三日連続で試して、全部、陽性。 妊娠してる。あたしのお腹に、命がある。 でも──その“命の父親”が、誰なのか、わからない。 最低だよね。自分でも、そう思ってる。だけど… … 続きを読む

他の人に挿れられてるとこ、彼に見られたかった。最低だけど……イッてた。

「……彼氏と、喧嘩したんだって?」 突然、LINEが来た。高校の時の先輩。たまに飲みに誘ってくる、ちょっと危ない匂いの人。その日は、なんとなく断れなかった。彼氏とLINEが既読無視になって3日目。ちょっと、寂しかったのも … 続きを読む

『今、コンビニの裏にきて』って言われて、制服のまま中に出された。声、出せなかったけど、イッてた。

「今、コンビニの裏にきて。」 バイト終わり、スマホを見たら、その一行だけが届いてた。送信者は、セフレ。名前は……もう覚えてない。でも、あたしの身体の“奥”は、名前よりその人の指の形をよく覚えてる。 制服のまま、タイムカー … 続きを読む

何度中に出されても、私は妊娠できない。だからもう、あたしの中は空っぽなんだと思ってる。

シャワーの音だけが、響いてた。 膝を抱えて、浴室の隅に座り込んで、あたしはまた、泣いてた。泣く理由なんて、本当はわかってる。さっき、また──中に出されたから。 ホテルのベッドで、見ず知らずの男の人に、「中でいいよね?」っ … 続きを読む

誰にも見られたくないのに、誰かに気づいてほしかった──女子トイレで指を入れてた夜。

家では、できない。 6人家族。部屋はひとつ。カーテンで区切っただけのスペース。隣には妹、その向こうには兄。母も父も夜遅くまで起きてて、……あたしの“時間”なんて、どこにもない。 バイブもローターも持ってない。ていうか、買 … 続きを読む

汚いってわかってるのに、脱いだパンツを舐めてオナニーしてた。その動画を、誰かに見せたくなった。

本当に、やめたいのに。 また今日も、脱いだパンツを顔に押し当てて──バイブを挿れて、声を殺して、スマホで自分を撮ってる。 ……最低。って思いながら、気づいたら指が動いてる。カメラに向かって、パンツを舐めてる自分が映ってる … 続きを読む

セックスレスの夜、隣で眠る彼にバレないように、私は静かに膣奥までバイブを挿れた。

今日も、誘えなかった。 「眠い」って、シャワーのあと、彼はすぐ布団に入った。時計を見たら、22時47分。まだ寝るには早いのに。でも、もう何度目だろう。数えなくなった時点で、あたしはもう諦めてたのかもしれない。 セックスレ … 続きを読む

ご近所全員、私のオカズです。

20歳の大学生。実家暮らし。外では真面目って言われるタイプ。でも、夜になると私は、妄想の中で“近所中の男たちに抱かれている”。 おじいちゃんですら、オカズにしてしまった夜がある。 最初は、隣の奥さんの旦那だった。毎朝ゴミ … 続きを読む

実家で、母に隠れてオナニーしていたら…

久しぶりに帰省した実家の匂いは、昔と何ひとつ変わっていなかった。 畳の匂い。押し入れの湿った空気。母の柔軟剤の香り。それが妙に落ち着く反面、私の身体はずっとそわそわしていた。 45歳になった今でも、私は自分の性癖を誰にも … 続きを読む

カラオケボックスで、ひとり残された私が……

「ちょっとトイレ行ってくるねー!」 そう言って出ていった友達の背中を見送って、私はドアの方をちらっと見た。閉まったドア。個室のカラオケボックス。モニターからはBGMだけが流れてる。 残されたのは、私ひとり。 「……っ」 … 続きを読む

勤務中の事務所で、下着を濡らしてイった人妻の私

「奥さん、あれ今日も持ってきてるの?」 出社してすぐ、彼にだけ聞こえるようにそう囁かれた。私は小さく笑って頷いた。誰にも気づかれないように、机の下で太ももを閉じたまま。 「バイブ、挿れてるの?」 ――そう聞かれた瞬間、指 … 続きを読む

嗅がれたパンティー、止められない快感

「……なあ、それ、今日履いてたやつ?」 仕事帰りの電車を降りて、駅前の駐車場で車に乗り込んだ直後だった。助手席に座った私の膝の上には、折りたたんだ洗濯物の袋。実家から持ってきた私物を、たまたま彼に頼んで車で送ってもらった … 続きを読む

義父に抱かれました。―母がいない昼下がり、私は声を殺して腰を振った。

母が再婚して3年。私は当時の夫と離婚して、ひとり娘を連れて実家に戻った。 お義父さん──俊哉さんは、口数が少なくて不器用だけど、どこか優しさを感じる人だった。私が家事を手伝おうとすると「気にするな」と言ってくれて、娘にも … 続きを読む

彼氏のこと、ちゃんと好き。でも……私の膣は、それだけじゃ足りなかった

わたし、彼氏のこと──ちゃんと、好きなんだよ。 一緒に住んで、毎朝おはようってキスして、夜は映画見ながらくっついて、週に一回、優しく抱かれる。 でも……それだけじゃ、膣が足りなかった。 ごめんね、って気持ちはある。でも、 … 続きを読む

寝たふりしてるの、バレてた。でも、それが嬉しくて……濡れてた

実家の居間で、一人で毛布にくるまって寝ていた。いや、正確には──寝たふりをしていた。 だって、来るってわかってたから。あの人は、夜遅くなると、必ず様子を見に来る。静かに足音を忍ばせて、気配だけを残す。 そして──わたしの … 続きを読む