兄の彼女、寝取った。締まり良すぎて一発で中に出してしまった

兄貴の彼女・沙耶さんは、大学時代から付き合ってるらしく、俺が高校生の頃からよく家に来てた。
ちょっと天然でおっとりした性格なんだけど、目鼻立ちはっきりしてて、胸もでかくて、正直昔からちょっと意識してた。

それが去年の年末、俺が帰省してたときのこと。
兄貴は友達と飲みに行ったとかで、沙耶さんと二人きりになる時間ができた。
こたつでビール飲んでて、急に距離が縮まって、気がついたらふたりして酔ってた。

「沙耶さんってさ、ほんとは結構エロいでしょ」
って冗談混じりで言ったら、
「…バレてるんだ」って、ちょっと顔赤くして笑ってた。

「兄貴とは、してるの?」って聞くと、
「最近あんまり。あの人、淡白だから…」ってぽつり。

その瞬間、もう我慢できなくなってキスしてた。
沙耶さんは最初驚いた顔をしてたけど、すぐに目を閉じて舌を出してきた。

「これ…ほんとにダメなんだけどね。でも…あんたのキス、兄よりうまいかも」

唇の合間から漏れる熱い息、ぬるっと絡む舌。
胸に手を伸ばすと、ふわっと弾力がある感触。Tシャツ越しでも分かるボリューム。

「え、これ何カップ…?」
「Eかなぁ。…もっとちゃんと触って?」

ブラのホックを外すと、垂れのない綺麗な巨乳。先端の乳首はピンクで、すぐにツンと立った。
舐めると「んんっ…やだ、そんな吸われると…」って腰をもじもじさせながらも、乳房を押し付けてくる。

下を脱がせていくと、ふわっと陰毛の匂いが香った。
処理はされてるけど、ところどころ剃り残しがあって、自然体。
「最近忙しくて…ちょっとサボってた」って照れながら言うのが妙にリアルで、逆に興奮した。

そのまま、ベッドに押し倒してクンニを始めた。
「やっ…あっ…舌入ってる…っ、ダメ、それほんとヤバいっ…!!」
ピチャピチャと音を立てて舌をクリに這わせながら、指を中に挿し込むと、膣がぐちゅぐちゅと締まってきて、
「…あっ…イッちゃ…イッ、あああっ!!」って絶頂。

顔を拭く暇もなく、今度は沙耶さんがこっちのパンツを脱がせてきた。

俺のは短めだけど、根元からかなり太い。
「え…なにこれ、すっご…太っ…」
指でなぞるようにしながら、「こんなの入ったら、壊れちゃうかも…」とニヤッと笑ったあと、咥えてきた。

唾液でぬちょぬちょに濡れた口の中で、ちんぽを丁寧に舐め上げて、時々カリの裏をちろちろとくすぐってくる。

「…もう我慢できない」
「うん…来て、ちゃんと…避妊してないけど…大丈夫、任せる…」

正常位で挿れようとすると、
「違う…最初は、こっちがいい」って、対面座位で自分からまたがってきた。

先端を手で合わせて、ぬちゅぅ…っと入っていくと、
「っっっあぁぁっっっ…っっ…ッ!!」
きつい。締まりが異常にいい。中が蠕動するみたいに絡みついてくる。

「お兄ちゃんより、こっちの方が好きかも…形がエロい……」

ゆっくり上下に腰を動かしながら、目を潤ませて俺の口にキスを重ねてくる。
「中に…ちょうだい…ね、抜かないで…奥で、欲しい…」

腰を強く打ちつけると、肉と肉がぶつかって「ぱんっ、ぱんっ」と音が鳴る。
「イク、イく、イきそうぅ…っ、イかせて、っ、中で……っっっ!!」

奥で射精すると、ぎゅぅぅっと膣がちんぽを締めつけて、
「うあああっ…出てる…中に出てるぅ……♡」って脚を震わせながら腰を押しつけてきた。

終わったあとも、まだ繋がったまま。
「これ、秘密にしてくれる?」って囁きながら、
「…また、来てほしいな」って、胸を押し当ててくる。

それ以来、兄貴に隠れて沙耶さんの家に通ってる。


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