起きたらラブホで横に上司がいてアソコから精液が…

会社の飲み会が終わって、気が付いたらラブホテルのベッドの上で横になってた。

あんまり覚えていないけど、酔っ払って帰りそびれたんだったっけ……?

ぼんやりとした頭でそんなことを考えていると、

「んっ……んんっ」

隣で誰かが寝返りをうつ。

その声にハッとして顔を上げると、見慣れた顔があった。

「あっ……! 課長!?」

そう、隣で寝ていたのは私の上司だった。

しかも、二人とも全裸。

「うっ……」

途端におまんこから何かドロリとしたものが流れ出るのを感じる。

「ひゃあ!」

慌てて起き上がって手を突っ込むと、指に絡みついてきたのは生温かい精液だった。

「いやぁっ! な、何でこんなっ!?」

慌てて立ち上がり、おまんこを拭こうとするが、ベッドの周りには何もなかった。

「あっ、あっ……!」

私はパニックになりながらも、とにかくおまんこを拭かなければと、周囲を見渡す。

すると、床に脱ぎ捨てられたパンツを見つけた。

「これで……」

私は急いでパンツを拾い上げ、おまんこに押し当てた。

「あっ……!」

パンツの裏地に精液がべっとりと付くのを感じる。

「うぅ……!」

恥ずかしさと気持ち悪さで涙が出そうになる。

「あぁ、起きたのか」

その時、背後から課長の声が聞こえた。

「えっ!?」

振り返ると、課長がベッドから起き上がっていた。

「あっ……あの……これは……」

私は混乱して言葉が出ない。

「お前が誘ったんだろ」

課長はニヤニヤしながら言った。

「誘った?私が?」

私は訳が分からず、首を傾げる。

「覚えてないのか?」
「は、はい……」

「じゃあ、教えてやろうか」
「えっ……?」
課長はベッドから降り、こちらへ歩み寄ってくる。
そして、私の腰を抱き寄せた。
「ちょっ……!」
私は慌てて身を捩るが、力では敵わない。
「お前、酔っぱらって俺にしがみついてきたんだぞ」
「えっ……!?」
「それで、『私とヤりたいんでしょ?』って言いながら股を開いたんだ」
「そ、そんなことしてません……!」

私は必死に否定するが、課長は耳を貸さない。

「嘘つけ。ちゃんと覚えてるだろ?」
「ち、違います!」
「そうか?じゃあ、証拠を見せてやるよ」

課長はそう言うと、スマホを取り出して動画を再生した。
そこには、酔っ払って乱れた私が映っていた。
課長に抱きつき、自ら股を開いている。

「いやあっ!見ないで!」

私は慌ててスマホを奪い取ろうとするが、課長はそれを阻止する。

「ほら、ちゃんと見ろよ。お前のいやらしい姿が全部録画されてるぞ」

課長はそう言うと、私の顔にスマホを押し付ける。
画面には、自分の痴態がハッキリと映し出されていた。

「いやっ……!」

恥ずかしさで顔が真っ赤になる。

「ほら、もう一度見せてやるよ。この時の表情、最高だったな」

課長はそう言うと、動画を巻き戻して再び再生する。

「あっ……あっ……!」

酔っ払った自分が、課長のモノを受け入れている姿が映し出される。
その瞬間、おまんこがキュンと締まったのが分かった。

「どうだ?思い出したか?」

課長はニヤニヤしながら聞いてくる。

「……思い出しました」

私は顔を伏せながら答えた。

「じゃあ、続きをしようか」

課長はそう言うと、私の顎を掴んで上を向かせる。
そして、唇を重ねてきた。

「んっ……!」

私は驚いて抵抗するが、すぐに諦めて受け入れる。
課長の舌が口内に侵入し、私の舌を絡め取る。
唾液が混ざり合い、水音が響き渡る。
課長の手が乳房に触れる。
柔らかい感触を楽しむように揉まれる。
指先で乳首を摘ままれ、軽く引っ張られる。

「んっ……んんっ……!」

私は思わず声を漏らしてしまう。

「感じるか?」

課長は耳元で囁く。

「あっ……あぁ……!」

私は小さく頷く。

「もっと感じさせてやるよ」

課長はそう言うと、私の体を抱き上げ、ベッドの上へ運んだ。

そのまま仰向けに押し倒され、脚を広げられる。

「やっ……恥ずかしい……」

私は顔を背けて呟く。

「恥ずかしがるなよ。お前のいやらしい姿は全部見せてもらったんだからな」

課長はニヤニヤしながら言う。

「うっ……」

私は羞恥心に耐えながら目を閉じる。

「ほら、見てみろよ」

課長はそう言うと、私の顔を覗き込む。

「えっ……?」

私は薄目を開けて課長を見る。

「お前のここ、すごく濡れてるぞ」

課長は私の股間を指差して言った。

「やっ……!」

私は慌てて視線を逸らす。

「隠しても無駄だ。全部見えてるんだからな」

課長はそう言うと、私の股間に顔を近づけてきた。

「やっ……!やめて!」

私は慌てて脚を閉じようとするが、課長の腕がそれを阻止する。

「ダメだ。もっと広げて見せてみろ」

課長はそう言うと、私の脚を更に大きく広げさせた。

「いやっ……!」

私は顔を真っ赤にして抵抗するが、課長は無視して私の股間に顔を埋めた。

「あっ……!」

課長の舌がクリトリスに触れる。

「あっ……あぁっ……!」

私はビクビクと体を震わせる。

「どうだ?気持ちいいか?」

課長は顔を上げて聞いてくる。

「うっ……」

私は顔を伏せながら小さく頷く。

「もっと気持ちよくしてやるよ」

課長はそう言うと、再び私の股間に顔を埋めた。

「あっ……あぁっ……!」

舌先でクリトリスを転がされる度に、甘い快感が全身を駆け巡る。

「あっ……あぁっ……!」

腰が勝手に浮き上がり、もっと刺激を求めて動いてしまう。

「どうだ?気持ちいいだろう?」

課長は顔を上げて聞いてくる。

「あっ……はい……」

私は小さく頷く。

「もっとしてほしいか?」

課長は再び聞く。

「あっ……はい……」

私は小さく頷く。

「じゃあ、自分で広げて見せてみろ」

課長はそう言うと、私の手を掴んで股間に誘導した。

「えっ……?」

私は戸惑うが、課長は強引に私の手を動かす。

「こうやって、もっと広げて見せてみろ」

課長は私の指を広げさせて、おまんこを丸見えにする。

「いやっ……!恥ずかしい!」

私は顔を真っ赤にして抗議するが、課長は無視してじっくりと見つめる。

「ほら、もっと広げて見せてみろ。お前のいやらしい部分を、全部見せてみろ」

課長はそう言うと、指先でクリトリスを弄り始める。

「あっ……あぁっ……!」

私は快感に耐えきれず、腰を浮かせてしまう。

「どうだ?気持ちいいだろう?もっとしてほしいか?」

課長は再び聞いてくる。

「あっ……はい……もっと……して……」

私はとうとう屈服してしまった。

「よし、じゃあ望み通りにしてやるよ」

課長はそう言うと、再び私の股間に顔を埋めた。

「あっ……あぁっ……!」

舌先でクリトリスを転がされる度に、甘い快感が全身を駆け巡る。

「あっ……あぁっ……!」

腰が勝手に浮き上がり、もっと刺激を求めて動いてしまう。

「あっ……あぁっ……!」

もう何も考えられない。ただひたすら快感を求めるだけ。

「あっ……イク……イッちゃう……!」

私は限界を感じて叫ぶ。

「いいぞ、イケよ。お前のいやらしい姿を全部見てやるからな」

課長はそう言うと、クリトリスを強く吸い上げた。

「あっ……あぁっ……!イク……!」

私は絶頂を迎え、体を震わせる。

「はぁ……はぁ……」

呼吸を整えていると、課長が私の上に覆いかぶさってきた。
「まだ終わらないぞ。これからが本番だからな」

課長はそう言うと、私の両脚を抱え上げた。

「やっ……!もう無理です……!」

私は慌てて抵抗するが、課長は無視して腰を押し進める。

「ほら、全部入ったぞ」

課長はそう言うと、ゆっくりと腰を動かし始めた。

「あっ……あぁっ……!」

膣壁を擦られる度に、甘い快感が走る。

「あっ……あぁっ……!」

課長のモノが奥深くまで突き刺さる度に、頭が真っ白になる。

「あんっ……ああぁっ……!」

もう何も考えられない。ただひたすら快感を求めるだけ。

「あっ……イク……イッちゃう……!」

私は限界を感じて叫ぶ。

「あっ……あぁっ……!イク……!」

私は絶頂を迎え、体を震わせる。
それを聞き課長もまた私の中に精液を吐き出した。
「はぁ……はぁ……」
行為が終わり、お互いシャワーを浴びて部屋を出た。
帰りの車の中でも私はまだ呆然としていた。
(私は本当に上司とヤっちゃったんだ……)
今更ながら罪悪感が込み上げてくる。

(でも、もう後戻りできないよね……)
これから課長との関係はどうなるんだろう?
不安と期待が入り混じる中、私は家路についた。