セフレの子から
「生理中でごめん」
と連絡があった。その日は彼女とセックスする予定だったのだが、生理だったらしょうがないかと諦めた。でも、生理だってことはマンコは濡れてるんだろうし、フェラしてもらうくらいなら大丈夫だろうと思い、彼女を誘った。
彼女は仕方ないといった感じで、僕の部屋にやってきた。服を脱がせてパンツの上から指で触ってみると、確かに湿っている。彼女も期待していたのかなと思った。
それから彼女の頭を押さえながら、口にチンコを突っ込んだ。彼女の唇は柔らかくて気持ちよかったし、舌で亀頭を舐められるのも最高だった。彼女の口の中は温かくてヌルヌルしていて、まるでマ○コみたいだった。
彼女は一生懸命フェラしてくれたけど、僕はもう我慢できなかった。彼女の頭を掴んで無理やり喉の奥までチンコを押し込んだ。彼女は苦しそうな顔をして涙を流していたけど、僕は構わず腰を動かし続けた。そして、最後に彼女の顔に大量の精子をぶっかけてやった。
彼女は顔についた精子を手で拭って、
「もう終わった?」
と聞いた。僕は
「まだだよ」
と言って、彼女を押し倒した。
「え?でも生理だよ?」
と彼女は言ったけど、僕は気にせず彼女のパンツを脱がせた。彼女の股間は血で染まっていたけど、マンコはヌルヌルしていた。僕は指でマンコを触ってみると、血が混ざった愛液がたくさん出てきた。
「汚いからやめてよ」
と彼女は言ったけど、僕は指をマンコの中に入れた。彼女は
「あっ!」
と声を上げて腰を浮かせた。彼女は
「あっ、あっ、あっ」
と喘ぎ声を出して、体を震わせていた。彼女はもう感じているようだった。僕は彼女のマンコから指を抜いて、チンコを挿入した。彼女は
「もう、変態!」
と叫んだけど、僕は彼女の腰を掴んで思いっきり突き上げた。彼女のマンコの中は熱くて狭くて、すごく気持ちよかった。僕は腰を振りながら、彼女の胸を揉んだり、乳首を噛んだりした。彼女は
「あっ、あっ、あっ」
と絶頂を迎えた。彼女はもう抵抗しなかった。僕は彼女に覆いかぶさって、激しく腰を打ち付けた。彼女のマンコからは血と愛液が混ざった液体が溢れ出てきて、ベッドを汚していた。
「あーイキそう」
と言うと、彼女はしがみついてきた。
「中に出していいよっ」
と彼女は叫んだ。僕は彼女の腰を強く引き寄せて、彼女の一番奥に射精した。彼女は
「あーっ!」
と叫んで、全身を痙攣させた。僕は彼女のマンコからチンコを抜いて、彼女の顔を見た。彼女は目を閉じて息を荒くしていた。僕は彼女の頭を撫でて
「気持ちよかったよ」
と言った。彼女は
「私も」
と答えた。
その後、彼女はシャワーを浴びて帰っていった。僕はベッドの上で寝転がりながら、彼女のことを考えていた。彼女は生理中でもセックスできることがわかったし、フェラも上手くなった。これからもっと楽しいことができると思うと、ワクワクしてきた。