無愛想ギャル後輩に押し倒されて…タメ口×制服×パイパンの放課後逆転エッチ

「先輩、動かないで。…めんどいから、こっちがする。」

放課後の教室。誰もいなくなった静かな空間で、制服姿のギャル後輩・みおに押し倒された。
無愛想でタメ口、あんまり喋らないタイプだったのに、俺の膝にまたがってきたときの目は獲物を見るようだった。

「さっきからずっと、こっち見てたよね?エロい顔して。」
そう言って、俺のズボンの上からそっと撫でる指先が熱かった。

制服からふわっと匂うシャンプーと、わずかにこもった汗のにおい。目の前にある太ももに包まれた感覚だけで、息が荒くなる。
「やっぱ先輩、こういうの弱いんだ。年上なのに。」

スカートをめくると、下はまさかのノーパン。しかもつるっつるのパイパン。
「毛ぇ?邪魔だから剃ってる。触りたいなら触っていいけど、変な声出したら噛むよ?」

無表情でそんなセリフを言うから、余計にゾクゾクした。彼女はしゃがみこんで、俺のズボンを下ろしながら「あー、勃ってるし。キモ、でも…ちょっとかわいいかも」って、ニヤッと笑った。

そこからのフェラがまた反則だった。唾液でぬるぬるにされて、じゅぽっ、じゅるるっ…ってエロ音たっぷりで責められる。喉奥まで入れてきて「んぐっ…ちゅっ…んっ…どう?声我慢してんのバレてんだけど?」と煽られ続けた。

たまらず俺が彼女の胸元に手を伸ばすと、「だめ、今はおれが上。触らないで。」と押さえられて、手コキに切り替えられた。ぬるぬるの唾液で優しく扱かれて、脳が痺れる。

「中に出すでしょ、どうせ。今日は…大丈夫だから、してもいいよ。」
そう言って彼女はスカートをまくり、自分から腰を沈めた。

狭くて熱くて、俺のがぎゅうっと吸い込まれていく感覚に、思わず呻いた。「は?そんなに気持ちいいの?…ウケる」って笑いながらも、彼女の膣はピクピクと反応していた。

「もうちょい奥。ほら…そこ。あー、そこ突いて。出すなら奥にして。」
命令口調で指示されながら、俺は完全に飲み込まれて、中でびゅるるるっと熱いのをぶちまけた。

彼女はそのまま俺に覆いかぶさり、「先輩、次もしてあげてもいいけど、また下僕ね」って囁いてきた。

——もう、俺はこのギャルに勝てない。